編集部からのお知らせ
New! 記事まとめ「ISMAP-LIU」
話題の記事まとめ「通信障害と社会リスク」

ホワイトペーパー

トヨタグループ約700社を支えるメールセキュリティ基盤、「QCD」評価で選ばれた最良の製品とは?

フォーティネットジャパン合同会社 2021-04-13

デジタル化によって、トヨタグループ約700社のイノベーション促進を支援するトヨタシステムズ。クラウドサービスの採用を広げるとともに、新型コロナウイルスの影響を受け、RPAによる業務の自動化やAIチャットボットで効率化を図るなど従業員間の情報共有や生産性の向上に努めている。

デジタル化で無視できないのが「セキュリティ対策」だ。同グループはサイバー攻撃のターゲットになりやすい存在であり、知的財産や個人情報の窃取を狙う高度な攻撃に対する
さまざまな対策を講じてきた。

同社は、グループ各社が導入していた製品の保守期限に合わせて、メールセキュリティ対策を刷新。グループ全体への展開を見据えて「品質」「コスト」「納期」を総合的に判断した結果、最新の攻撃トレンドへの追従に加え、過検知・誤検知を抑えつつ、大規模でも短期間で展開可能な製品を導入した。担当者が製品導入の決め手や効果、狙いなどを語った。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    SASEのすべてを1冊で理解、ユースケース、ネットワーキング機能、セキュリティ機能、10の利点

  2. 運用管理

    ノーツを蘇らせた老舗メーカーの取り組み―Nomadの活用で働き方が変わり生産性・従業員満足度が向上

  3. 経営

    二人の先駆者が語る経営×IT--デジタル活用・DX推進のリーダーが握る企業競争力

  4. 経営

    3人の識者による金言・アドバイス--時代に負けない骨太な組織作りへの道

  5. コミュニケーション

    日本企業が利用する代表的なグループウェアを徹底比較―グループウェア選定のポイントとは?

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]