ホワイトペーパー

国内プロバイダーの8割以上が利用するインフラをベースとしたクラウド基盤の知られざる実力を知る

フリービット株式会社(FreeBit Co.,Ltd.) 2013年10月24日

クラウドへの偏見が消え、企業のIT投資に実益をもたらすことが実感を伴って認識され始めた中、プライベートクラウドを持つまでの余力がない企業にとって、パブリッククラウドは運用コストの削減やITリソース利用の効率化、システムの柔軟化といった面で魅力的な選択肢となっている。

しかし、自社の目の届かない場所にデータを預けることになるパブリッククラウドは、事業者による情報漏えいや、サービスレベルの信頼性、ランニングコストの負担増などへの懸念もあり、まだまだ不安が多いのも事実だ。ある調査によると、パブリッククラウドの潜在的なユーザーは、サービス品質を裏付ける技術の開示、料金体系、活用事例などを欲しているという。

「フリービットクラウド VDC ENTERPRISE-FARM Pro」(以下、フリービットクラウド VDC Pro)は、フリービットが提供するIaaS型のクラウドサービスだ。VMwareの仮想化技術を活用した自由度の高い柔軟なサービスと、ハイエンドUTMを採用することで実現した高度なセキュリティ機能を、国内ISPの8割が利用するというフリービットの信頼の厚いインフラ基盤で運用されている。

この資料では、フリービットクラウド VDC Proの技術的背景や、詳細な料金/ライセンス体系、大手企業8社の導入事例などが掲載されている。プロバイダーを支えるクラウドの実力というものを、この機会にぜひ把握してみてはいかがだろうか。

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