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「破壊的マルウェア」が持つ恐るべき威力、自社を守るためのセキュリティ最新戦略を解説

日本アイ・ビー・エム株式会社(Security) 2020-06-15

あらゆる企業にとって「情報漏えい」は、大きな脅威となるだろう。その最大の原因が「悪意のあるサイバー攻撃」だ。ある調査によると、情報漏えいの51%がサイバー攻撃によるものだという。

そんな中、近年「破壊的マルウェア」による被害が急激に増えている。感染してしまうと、多くのシステムを実行不能にする恐ろしい威力を持つ。従来は国家間の争いなどで活用されていたが、公的機関やインフラ、一般企業までがターゲットになりつつある。

システムの破壊を目的とする、恐ろしい「破壊的マルウェア」。企業はどのように自社のシステムやデータを守ればいいのだろうか。

以下の資料では、グローバル調査から示されたマルウェア被害の実態を紹介するとともに、企業が取るべき具体的な対策を米国家安全保障局(NSA)での職歴を持ち、世界最大規模のセキュリティ調査機関に所属するセキュリティ専門家が詳しく解説している。最新のセキュリティ対策を理解するためにもぜひ一度確認してほしい。

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