ホワイトペーパー

企業内部のセキュリティインシデントを可視化、迅速対応を可能に「Arbor Networks」

アーバーネットワークス株式会社 2016年07月08日

本資料は、高度な脅威に対するネットワークベースのソリューションである「Arbor Networks Spectrum」の特徴や機能を紹介したホワイトペーパーです。企業のセキュリティ担当者の方、インシデント担当者の方におすすめの資料です。

巧妙化するサイバー攻撃を100%防ぐことは、いまや不可能と言われています。入口や出口での対策だけではなく、セキュリティインシデントが発生したときにいかに迅速に対応し被害を拡大させないかを考えることが重要です。

そうした状況に対応するために、インシデント対応のソリューションを導入している企業も多いでしょう。しかし、データが提供されるまでに時間がかかる、インシデント対応の熟練者が不足しており使いこなせないといった課題も耳にします。

こうした課題を解決するのが、「Arbor Networks Spectrum」です。他のソリューションがデータソースのログやイベントに依存しているのに対して、Arbor Networks Spectrumはネットワークの状況を監視し、スピーディーに脅威を検知します。リアルタイムな状態と過去の履歴の両方の脅威データやトラフィックデータにアクセスすることができ、企業内部に侵入した脅威の拡大防止のための迅速な対応が可能になります。

Arbor Networks Spectrumの特徴や機能の詳細は、本資料をダウンロードのうえご覧ください。

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