ホワイトペーパー

せっかくHCIを導入するなら“使い慣れた”H/Wこそベスト!運用負荷が増えないで済む新しい選択肢とは

SB C&S株式会社/ニュータニックス・ジャパン合同会社 2018年11月28日

次世代の仮想化基盤として注目を集め、近年 検討や導入が増えてきているHCI(ハイパーコンバージドインフラストラクチャ)。サーバ、ストレージ、ネットワークの全ての要素がアプライアンスに統合されており、一元的に管理・運用できるためIT部門の運用負荷を軽減できることが大きなメリットの一つだ。

しかし、アプライアンスに統合されているという導入形態のシンプルさゆえに、ユーザー側では、"あまり馴染みのないベンダーのハードウェア"を選ぶことにもなり、運用管理者が慣れるまで一時的に負荷が掛かってしまう--という、「導入後あるある」に遭遇するケースもなくはない。そこで今回ご紹介したいのは、Nutanixによる「Software Choice」だ。

これまで、HCIの各ベンダーから提供される統合アプライアンス型が多かったが、Nutanixでは「使い慣れたハードウェア 且つ検証の取れた構成によってHCI導入の柔軟性を高める」という新たな選択肢を提供している。

それにより、ユーザーは“使い慣れたハードウェア”を、Nutanix導入時のプラットフォームとして選択でき、Nutanixの最新機能や利便性を最大限享受することが可能となる。本資料はその一例として「HPE ProLiant」にNutanix Software をインストールして動作確認をおこなった検証レポート兼導入ガイドだ。

Nutanix Software Choiceによる“選択の自由” で、HCIのさらなる可能性と安心感を、ぜひレポートから受け取っていただきたい。

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