ホワイトペーパー

RPAの本格展開に入ってぶつかりがちな壁をどう乗り越えるか─4つの要件の検討がカギ

オートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社 2019-09-17

従業員の生産性向上や業務効率の改善を目指し、RPAを導入する企業が急速に増えている。RPAによって業務プロセスを自動化することで、さまざまな業務の効率化や生産性向上、さらには働き方改革を実現できるとされている。

しかし、一部の部門や業務での施行的なRPA活用のステップを終えて、複数部門や全社での活用など、より大規模なRPA活用を検討し始めている企業では、多くの課題に直面しているのも事実だ。それは、ロボットの開発面や管理面、拡張性などに起因した課題となっている。

本資料では、企業を支える新たな労働力となる「デジタルワークフォース(RPA 2.0)」の実現へ向けて、エンタープライズRPAの導入を目指す企業が検討すべき4つの要件について、エンタープライズ向けRPA「Automation Anywhere Enterprise」を例に解説している。インテリジェントなプロセス自動化により1300%のROI+700万ドルの新たな収入源を確保した企業などのケーススタディも収録されているので、ぜひ目を通して見てはいかがだろうか。

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