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ホワイトペーパー

TDKがRPA導入で経理の業務時間を30%削減、クリエイティブな仕事に時間を分配できた理由

オートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社 2021-12-01

大手電子部品メーカーのTDKが、受発注に関わる経理業務の負担を軽減するためにRPAを導入した。検収や照合、注文書の取り込みなど、多くの定型業務があったため、以前からRPAの利用を検討していたという。TDKはグローバル展開をしており、営業経理部門も海外とのやり取りが多い。そのため、グローバルで充実したサポート体制を持つRPAベンダーであることを要件とし、それを満たしたのがAutomation Anywhereだった。さらに、適用業務を検討する中で、同社のドキュメント処理機能であるIQ Botが目に止まり、ハンズオンセミナーなどで実際に使ってみた上で導入に踏み切った。
この資料では、業務時間が30%削減し、従業員がよりクリエイティブな業務に時間を割けるようになったなど、TDKがAA導入により実現したさまざまなメリットと今後の全社的な展開予定を説明している。RPA導入を検討する企業にとって参考になる情報である。

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