ホワイトペーパー

リーガルテック企業が採用! 訴訟や監査資料を安全にバックアップする方法

東京エレクトロンデバイス株式会社(Veeam) 2019-08-27

国際訴訟におけるeディスカバリ(電子情報開示)支援とフォレンジック調査(デジタル鑑識)ビジネスを展開するリーガルテックAI企業のFRONTEO。同社が扱うデータには、顧客のビジネスに応じて作成されるドキュメントや、やりとりされるメールなど、大量の非構造化データが含まれる。インフラは仮想化されたサーバー約60台で仮想マシン数は1500~1600台。データ量は約1ペタバイトに達する規模だ。そんな同社が抱えていたのがバックアップの課題だ。バックアップに時間がかかっていたほか、一元管理できておらず環境のチェックやポリシー適用に労力が費やしていた。専任エンジニアにノウハウが属人化することも課題だった。

本資料は、そんな同社がどのようにバックアップ課題を解消し、ビジネスに継続性を確保したのかを紹介した事例パンフレットだ。製品の選定理由から効果までをコンパクトにまとめている。監査や法対応はいまや多くの企業の経営課題だ。リーガルテック企業ならではの判断は多くの企業の参考になるはずだ。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2023年OTサイバーセキュリティの現状レポート--75%の組織が過去1年間に1回以上の侵入を経験

  2. セキュリティ

    サイバーセキュリティ強化に向けてマイクロソフトが示す実践的な指針を紹介

  3. セキュリティ

    5分でわかる「AWS WAF」--基礎知識から運用で陥りやすい3つの落とし穴までを徹底解説

  4. セキュリティ

    最前線で活躍するトップランナーと本気で考える、これからのサイバーセキュリティ

  5. 経営

    ガートナーが指南、迅速な意思決定を促す「AI」活用を実践する3つの主要ステップ

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]