ホワイトペーパー

Capture Security Appliance 1000

ソニックウォール・ジャパン株式会社 2020-08-27

クラウドでの解析のためのファイル送信がコンプライアンスおよびポリシーにより禁止されている、または全データを自社組織内に留め置きたいお客様向に、SonicWall Capture Security appliance™(CSa)はCapture Advanced Threat Protection™ (ATP) およびサンドボックス・マルウェア解析機能をオンプレミスにて提供いたします。CSa 1000は、他のSonicWall製品から送られてくる不審なファイルを解析し、お客様がファイルを保持したまま、これまでは検知できなかった脅威を迅速かつ高精度に検出することができます。さらに、CSaのREST API機能により、脅威インテリジェンスチーム、サードパーティのセキュリティシステム、公開APIとの統合が可能なソフトウェアスタックがこの非常に効果的なファイル解析機能の利点を利用できるようになります。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. 運用管理

    最新調査レポートから読み解くMac活用企業のセキュリティリスクと守るべき実践策

  2. セキュリティ

    従来の対策を問い直す2026年のセキュリティ脅威予測--産業化するサイバー犯罪、自律するAIの脅威

  3. ビジネスアプリケーション

    AIエージェントを実務で活かすためには。業界横断で問われるデータとAI活用の次なる一手

  4. セキュリティ

    ランサムウェアが企業防衛の常識を変えた!被害防止のために今すぐ実践すべき「3つの対策」とは

  5. 運用管理

    4人に1人がソーシャルエンジニアリング攻撃に遭遇 ー モバイルセキュリティ最新調査レポート

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]