また、SBIベリトランスでは中国向けオンラインモールとして「バイジェイドットコム( (リンク ») )」を運営しており、「VeriTrans3G」を利用するマルチリンガルカートの利用企業は、同モールへの出店料が無料となります。これにより、中国をはじめとするアジア圏に対して、コストを抑えながら多面的な販売が可能になります。
このプレスリリースの付帯情報
用語解説
■マルチリンガルカートについて
日本製の海外向けネットショップASPで、多言語・多通貨に対応したECサイトが構築できます。また、ASPでありながら柔軟なカスタマイズが可能であり、本店機能を求める先駆的な日本のEC事業者を中心に導入されています。2007年12月にサービス開始、2010年5月現在、約500店舗が稼働しています。
マルチリンガルカートの詳細については、 (リンク ») をご覧ください。
■ WIPジャパンについて
2000年に設立されたWIPジャパン株式会社は、海外調査や翻訳などでグローバルビジネス支援(GBS)サービスを提供しています。顧客には、多言語で情報を伝達・入手する必要のある企業、政府組織、研究機関が含まれます。また、同社は、日本で唯一自社ドメインショップ型の多言語多通貨対応ショッピングカート「マルチリンガルカート」をASPで提供しています。
WIPジャパンの詳細については、 (リンク ») をご覧ください。
「マルチリンガルカート」「マルチリンガルモール」は、WIPジャパンの商標および登録商標です。
記載されている社名および商品名は、登録各社の商標および登録商標です。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
銀聯カード(China union pay ロゴマーク) 
