データレスキューセンターを運営する株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市、代表取締役:長濱慶直)は、被災者の皆様の救援や被災地の復興に少しでも役立てていただくために、義援金として100万円を寄贈することを決定いたしました。被災地側の受入態勢が整い次第、実施させていただきます。今後もデータ復旧事業を通じて、復興支援に向けて微力ながら尽力して参りたいと考えております。
社員一同、皆様の安全と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
データ復旧サービス5社、ユーザーへの正しい情報提供と業界の発展を目指す業界団体を発足
アドバンスデザイン、アラジン、くまなんピーシーネット、データサルベージコーポレーション、ワイ・イー・データの5社は2月1日に業界団体である「日本データ復旧協会」を発足すると発表した。
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