スカパー!e2が新しいBSデジタル放送を提供 ~2011年10月よりスカパー!e2は新たなステージへ~

スカパーJSAT株式会社

From: Digital PR Platform

2011-06-24 18:56


スカパーJSAT株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:高田 真治、以下スカパーJSAT)は、2011年10月1日(土)より新しく放送を開始する8つのBSハイビジョンチャンネルをスカパー!e2において提供いたします。

10月の新しいBSデジタル放送開始により、スカパーJSATは、2200万世帯とも言われているBSデジタル放送視聴可能世帯に向けて、新たに開局する「BSスカパー!」で積極的なプロモーションを展開し、さまざまな多チャンネル放送の楽しみ方をご紹介していきます。今まで多チャンネル放送をご覧頂いていなかった世帯へもその魅力を存分にお届けいたします。

また、新たなBSデジタル放送がスカパー!e2に加わることにより、スカパー!e2のチャンネル数は従来の110度CSデジタル放送での多チャンネル放送に加え、2012年3月の新しいBSデジタル放送開始時点で、現在の67チャンネルから69チャンネルに拡大します。さらに、ハイビジョンチャンネルも現在の11チャンネルから22チャンネルと飛躍的に拡大いたします。

なお、「BSスカパー!」の編成内容や、商品組成、料金などについては、今後決定次第発表いたします。
スカパーJSATは、より充実したチャンネルラインナップとなるスカパー!e2を通して、今後も多様で良質の映像コンテンツと、お客様の利便性を考慮した快適な映像ライフを提供してまいります。スカパー!e2でご視聴頂ける予定のBSデジタル放送のチャンネルラインナップは別表のとおりです。(3月開始予定チャンネルも含む)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

スカパーJSAT株式会社の関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]