中国国際航空、北京-サンフランシスコ線の機材をアップグレード

中国国際航空

From: Digital PR Platform

2014-02-10 16:42


中国国際航空(CA:エアチャイナ 本社:北京)は、北京-サンフランシスコ線の機材を、ボーイング777-300ER型機に2月11日(火)よりアップグレードします。

今回の機材のアップグレードにより、中国国際航空が運航している中国-アメリカ合衆国間の全路線(ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ヒューストン)は、全てボーイング777-300ER型機で運航されます。

ボーイング777-300ER型機は、中国国際航空が保有する機材の中でも最も快適なキャビンデザインが施されています。ファーストクラスとビジネスクラスのキャビンには、180度のフラットシートを採用し、周囲から独立した快適なプライベート空間を楽しめる設計となっています。また、各自で好きな時にお楽しみいただける最新型機内エンターテインメントシステムも完備し、お客様一人ひとりの好みに合った最高のフライトをご提供いたします。


中国国際航空(CA:エアチャイナ)とは
中華人民共和国のナショナルフラッグキャリアで、1949年に設立された航空会社(当時社名は 中国民航、のち分社化)。保有機材は、ボーイング機・エアバス機合わせて300機以上を保有し、日本、そして世界各地と中国を結んでいます。1974年9月に東京・大阪に就航。現在では、東京(成田・羽田)、大阪、名古屋、福岡、札幌、仙台、広島、沖縄の8都市と中国を結ぶ路線を運航 しています。スターアライアンスメンバー。
ホームページ:日本 www.airchina.jp 本社 www.airchina,com (中国語・英語)

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