シャープ㈱が展開するコンビニプリント市場に対応した「私のフォトカード」作成サービス『BiziCard』4月8日よりスタート

株式会社ビジカ 2014年03月24日

株式会社ビジカ・ビジネスシステム(東京都台東区 代表取締役川森基次)は、シャープ㈱が展開しているコンビニ・マルチコピー機によるコンテンツプリントサービスに向けて、「ビジネス/プライベートカードやフォトカード/フォトカレンダー」などがプリントアウトできる『BiziCard』サービスを4月8日LAWSONよりスタートいたします。


『BiziCard』は、スマートフォンで作成した「私(わたし)ならではの写真コンテンツ」を街角のコンビニで手軽にプリントできるサービスです。ソーシャルネットワークが「写真でコミュニケーション」という生活スタイルを拡げ、一眼レフカメラやインスタントカメラのユーザが増え、高画質なプリント環境へのニーズも高まりを見せております。「私(わたし)コンテンツ」という新しい生活スタイルが拡がりつつあり、ネットワーク上には「写真」を中心にした繋がりが溢れ、「写真データ」の交換が日々生まれています。

『BiziCard』は、この膨大な「写真データ」を私流(わたしりゅう)に加工し手軽にコンビニプリント(*1)できる、スマートフォンアプリをベースにしたコンテンツサービスです。Facebook(*2)に撮りためられた写真やInstagram(*3)に投稿した写真を『BiziCard』でワンタッチ加工を行うことで「私(わたし)のフォトカード」をコンビニプリントできる準備が整います。また、スマートフォンで撮影した写真に撮影場所・時刻・気象などのメモリアルスタンプを刻印し、デザイン台紙の選択やスタンプを添付するなどの画像加工を行える「かんたん写真プリント」モードを備えています。さらに名刺やプライベートカード、ショップカード、ポートレートフォト、フォトカレンダーなどのテンプレートを内蔵しており、スマートフォンのタッチパネル操作だけで簡単に編集できる「テンプレートから作成」モードを備えています。コンビニで自分が作成したコンテンツの「カードプリント番号」を入力することで、「私(わたし)のフォトカード」をプリントアウトできます。登録ユーザは1GBのストレージ容量の範囲で、一度作成したコンテンツを保存することができるとともに、作成したコンテンツをLINEなどのメッセージツールから「カードプリント番号」を添えて繋がりのある人に知らせる機能も備えています。
アプリケーションはiOS/Android用に開発しており、コンビニでのサービススタートの4月8日に合わせてマーケットから無料ダウンロードできる予定です。


(*1)コンビニプリントはシャープ㈱がコンビニエンスストアチェーンにおいて運営するサービスで、『BiziCard』はそこで展開される「コンテンツプリントサービス」に対応するものです。
(*2)FacebookはFaceBook社が運営するソーシャルネットワークサービスの名称です。
(*3)InstagramはBurbn, Incが運営するソーシャルネットワークサービスの名称です。


☆『BiziCard』運営元情報 
株式会社ビジカ・ビジネスシステム ( (リンク ») )
代表取締役 川森基次
東京都台東区上野5-6-11サンキビル4F
お問い合わせメールアドレス official_info@busica.co.jp
☆『BiziCard』公開サイト
(リンク »)

このプレスリリースの付帯情報

概要

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社ビジカの関連情報

株式会社ビジカ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]