総務省「異能(Inno)vation」プログラム ICT技術開発課題に挑戦する個人の公募

株式会社角川アスキー総合研究所

From: 共同通信PRワイヤー

2015-05-15 19:13

2015-05-15

株式会社角川アスキー総合研究所

総務省 戦略的情報通信研究開発推進事業 SCOPE 独創的な人向け特別枠 「異能(Inno)vation」プログラム ICT技術開発課題に挑戦する個人の公募 平成27年度事務局開始

株式会社角川アスキー総合研究所(東京都文京区西片 代表取締役社長 角川歴彦)は、
平成27年5月15日より総務省が本年度実施する「異能(inno)vationプログラム」
の実施機関としてプログラム事務局を運営致します。

本年度は、昨年スーパーバイザーの伊藤穣一氏、外村仁氏をプログラムアドバイザーと
して提案全体に対する概括的なアドバイスをしていただきます。
新たなスーパーバイザーとして中須賀真一氏(東京大学大学院 航空宇宙工学専攻教授)
と三池崇史氏(映画監督)を迎えました。

自薦、他薦による多くの技術課題、そして協力・協賛企業とのコラボ等、本年度は、
どんな異能な人が集まるか楽しみです。

・「異能(Inno)vation」ウェブページ
  (リンク »)

・公募期間
 平成27年5月15日(金)から平成27年6月25日(木)

VNR-ch: (リンク »)



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    調査結果が示す「モバイルセキュリティの死角」、主要なリスクと具体的な防御策とは?

  2. 経営

    生成AI活用はなぜ成果につながらないのか? P/Lヒットを生む3つのポイント

  3. セキュリティ

    AIセキュリティ確保のための実践ガイド--なぜ従来のセキュリティはAIに通用しないのか

  4. ビジネスアプリケーション

    CRMに投資してもなぜ顧客体験は下がるのか。記録から実行へ、部門の垣根を越える次世代CRMの条件

  5. セキュリティ

    委託先やクラウドの「見えないリスク」が漏えいを招く、サプライチェーンリスク審査の実践ガイド

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]