株式会社ロックオン、「カード情報非保持化」に対応するEC-CUBE公式決済「トークン決済」オプションを”初期費用無料”でご提供するキャンペーンを実施。

株式会社ロックオン 2017年02月01日

From PR TIMES



株式会社ロックオン(本社:大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進)は、EC-CUBEで店舗を始められる方を対象に、当社とGMOペイメントゲートウェイ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:相浦 一成)が提供するEC-CUBE公式決済サービス「EC-CUBEペイメント」の「トークン決済」オプションを初期費用無料でご提供するキャンペーン(※1)を、2017年2月1日より先着35名様限定で実施することを発表いたします。

[画像: (リンク ») ]


■キャンペーン概要
「クレジットカード取引におけるセキュリティ対策の強化に向けた実行計画」では、2018年3月までに、EC事業者様に対して「カード情報の非保持化」または「PCI DSS準拠」の実施を求めていくと発表されており(※2)、今後のECサイト運営では「カード情報の非保持化」の手段の1つとして、クレジットカード番号をトークン(乱英数字)に置き換えて決済処理する「トークン決済」の必要性が大きく高まることが想定されています。

本キャンペーンでは、2017年2月1日以降の新規お申込み分について、先着35名様に「トークン決済」オプションを初期費用無料で提供いたします。

・キャンペーン詳細はこちら: (リンク »)

本キャンペーンに関連して、特別セミナーも開催いたします。
・詳細・お申込みはこちら: (リンク »)

※1:トークン決済オプションは、EC-CUBE3系のEC-CUBEペイメント新規ご契約者様に限ります。EC-CUBE2系はトークン決済オプションのリリース準備中のため、別途ご相談ください。※2:クレジット取引セキュリティ対策協議会 「クレジットカード取引におけるセキュリティ対策の強化に向けた実行計画 -2016-【公表版】」( (リンク ») )参照

■「EC-CUBE」について
ECオープンプラットフォーム「EC-CUBE」は、株式会社ロックオンが開発したECサイト構築パッケージをオープンソースとして2006年9月に公開したもので、日本No.1 EC構築オープンソースとして認定されており(※3)推定30,000店舗以上で実際に稼働しております(当社調べ)。2014年9月には企業間商取引(BtoB)向けECサイト構築パッケージ「EC-CUBE B2B」をリリース。2015年7月には内部構造を全面刷新し、「拡張性の向上」を追求した「EC-CUBE 3.0」をリリースしております。

※3:独立行政法人情報処理推進機構「第3 回オープンソースソフトウェア活用ビジネス実態調査」による

■関連サイトURL
「EC-CUBE」オフィシャルサイト: (リンク »)
「EC-CUBE」開発コミュニティ: (リンク »)
「EC-CUBE B2B」特設サイト: (リンク »)
ネットショップの壺powered by「EC-CUBE」: (リンク »)

■株式会社ロックオン概要
会社名:株式会社ロックオン
大阪本社:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー13F
東京支社:〒104-0061 東京都中央区銀座5-9-8 クロス銀座6F
代表者:岩田 進(いわたすすむ)
設立:2001年6月4日
URL: (リンク »)
事業内容:マーケティング ロボットの提供
・ マーケティングプラットフォーム「AD EBiS(アドエビス)」「THREe」
・ 商流プラットフォーム「EC-CUBE」「Solution」
・ ビッグデータの分析及び最適化「マーケティングメトリックス研究所」

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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