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心ゆくまで自宅でダーツを練習できる。自立式ダーツスタンドにブルックリンスタイル風カラーが登場。

ビーズ株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2017-04-26 13:00

2017/04/26

ビーズ株式会社

心ゆくまで自宅でダーツを練習できる。
自立式ダーツスタンドにブルックリンスタイル風カラーが登場。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2017年4月26日、同社ダーツブランド「BLITZER(R)(ブリッツァー) (リンク ») 」の自立式ダーツスタンドにおいて、ブラックポールと木目調のバックボードを組み合わせた新色「BSD21-ML (リンク ») 」を発売します。

【画像: (リンク ») 】

自立式なので、隣家への音漏れ・振動を軽減
 「ダーツスタンド BSD21」は設置場所を自由に選べる自立式スチールラック構造が特長です。 壁への直付けによる内装へのダメージ発生や突っ張り棒方式ゆえの設置場所の制限に悩まされることなく、たとえば部屋の角といったデッドスペースにも設置することができます。 壁から離して設置すれば、隣家への音漏れや振動も軽減。 直径48mmの大型アジャスターは、スタンドの安定性確保とともに、ダーツボードの高さの微調整にも寄与しています。 13.2インチ・15.5インチのダーツに対応できる大型バックボードや、12本のダーツを収容できるダーツホルダー、ダーツの落下による音や床キズを防止するトップシートなど、使い勝手にこだわった仕様もポイントです。 自宅でしっかりと練習を積んで、時には仲間とのゲームを楽しみたい方におススメです。

【画像: (リンク ») 】

ブルックリンスタイル風カラーを選定
 今回発売される新色の「BSD21-ML」は、ヴィンテージ家具やブラックアイアンの照明、レンガ、タイルなどを用いたコーディネートが特長のインテリア「ブルックリンスタイル」の流行を踏まえたもの。 木目調ボードにブラックポールを掛け合わせ、ぬくもりがある中にも引き締まった印象を与えました。 “男前インテリア”を意識したお部屋のアクセントにもなります。
 このほかにも先行カラーとして、ボードやポールを単色で統一したブラック、ホワイト、木目調ボードと白いポールを組み合わせたナチュラルの3モデルをラインナップしている「ダーツスタンド BSD21」。 部屋全体の色調に合わせたコーディネートが可能です。

【画像: (リンク ») 】

【ブランド名】BLITZER(R)(ブリッツァー)
【製品名・型番】ダーツスタンド BSD21-ML / WH / NA / BK
【カラー】(新色)ML:マルチ
     (先行色)WH:ホワイト、NA:ナチュラル、BK:ブラック
【サイズ】本体:H2020×W610×D360 mm、棚板:H30×W590×D340 mm
     バックボード:H450×W530 mm
【耐荷重・重量】70kg(棚板一枚あたり25kg)、10.4kg
【材質】棚板、ポール:スチール(粉体塗装)
    ボード:パーティクルボード
【希望小売価格】16,200円(税別)
【製品ページ】 (リンク »)



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