メールを音声に自動変換して架電する一斉同報システム「CHORUS」 の1分あたりの架電数を大幅にアップ、更に定額プランで提供。

CBAがメールを音声に自動変換する一斉同報CHORUSをパワーアップ

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー 2017年07月13日

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川)がパワーアップした一斉同報システム「CHORUS」(コーラス)を8月より販売開始

コールセンターの開発・構築・運営を中心としたシステムインテグレーションを行う、株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー (本社:神奈川県横須賀市、代表取締役:柴山 浩、以下CBA)は、従来より販売していた自社の一斉同報システム「CHORUS」(コーラス)をパワーアップさせ8月より販売する。

製品ページ
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主な機能
メールを指定のアドレスに送るだけで、その文面が音声に自動変換されて、登録された電話番号にシステムが自動で架電する。
管理者はシステムにログインして面倒な設定を毎回行う必要はない。

用途
企業内での緊急連絡や人事・訃報など重要な情報の同報通知
学校・幼稚園での急な休校の通知やお知らせ
地域における害獣や不審者に関するお知らせ等

メリット
メールによる一斉同報と違い、電話による一斉同報は圧倒的に受信者がコールに気づく確率が圧倒的に高い。
加えてCHORUSは受信者につながるまでリダイヤルする設定もできることから、地域や学校での連絡など、確実に情報を届けたい場合に役に立つ。

価格
1分あたりの架電数によって選べる3つの定額プラン*が登場
*別途、電話回線契約が必要です。

月のコール数、通話時間に上限がない3つの定額プランが設定された。
これまでのCHORUSと違い、サーバーの処理能力を大幅にチューンナップして、1分ごとの架電数を最大1サーバー80コールまで引き上げた。
一方でエコノミープランは1分ごとの架電数を1サーバー10コールと抑え、初期費用:50,000円 月額システム利用料:50,000円と設定。

用途や月ごとの架電件数に合わせて、費用を抑えることができるようになった。


■提供時期:2017年8月

■会社概要

商号   : 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー

代表者  : 代表取締役 柴山 浩

所在地  : 〒239-0847 神奈川県横須賀市光の丘8番3号 YRP(横須賀リサーチパーク内)313号

設立   : 平成18年5月

事業内容 : コールセンターのオムニチャネル対応、WebRTCの活用など、常に新しい「おもてなし」をアウトソーサー様をはじめとする企業にご提案しています。
システムインテグレーション、ソフトウェア開発、ソフトウェア・ハードウェア販売、オンラインショップ事業、IP-PBX「trixbox」を基盤としたコールセンター構築、コールセンターの設計・システム構築

URL     : (リンク »)

■本件に関するお問い合わせ、または再販希望の企業様向けお問い合わせ先

企業名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー

担当者名:谷 和彦(たに かずひこ)

TEL:046-821- 3362

Email:sales@cba-japan.com

このプレスリリースの付帯情報

一斉同報システムCHORUS

用語解説

一斉同報システムCHORUSとは
オートコール一斉同報システムCHORUS(コーラス)は、連絡先グループに対して電話とメールで一斉同報を実施します。
送信したいメッセージを設定すると、テキストを音声に変換する音声合成システム(TTS)がメッセージを音声化し電話発信します。
同時に、テキストメールも送信するので、大事なお知らせを確実にお届けします。

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