中でも特に、Dr.Web Serverとのやり取りにおける更新モジュールルーチンが最適化されました。
Windows Server 2008 SP2を搭載するコンピューター上での起動時にAgentの異常終了を引き起こすエラーが修正されました。そのほか、Dr.Web Enterprise Security Suite 10.0および10.1では、Agentを管理者モードに切り替えた際に異常終了を引き起こすエラーも修正されています。
ES-Agentがインストールされているシステム上でコンピューターセキュリティ製品のアップデートを妨げてしまう Lua-script for av-service の問題が解決されました。
アップデートは自動的にダウンロード・インストールされます。
詳細は以下をご覧ください。
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