富士通PRIMERGYサーバ保守 富士通サーバの故障修理からデータライブの保守サービスを知り保守契約へ

作業を実際に目の当りにすることで、データライブの技術レベルにもご納得

データライブ株式会社 2017年10月24日

顧客概要:老舗食品メーカー システム課 対象機:Fujitsu PRIMERGY RX300 S2 ×3台,Fujitsu PRIMERGY RX600 S3 ×2台 保守レベル:オンサイト保守(24時間×365日)

■データライブへ問い合わせを行ったきっかけ
お客様所有の富士通サーバ(PRIMERGY)ですが、メーカー保守切れを迎えていたにも関わらず、リプレースが不可能だったために利用を継続していたところ、故障してしまったとのことでした。

急いでPRIMERGYの修理が可能な企業をネットで探ししたところ、データライブが通常の保守サービス以外に、スポット修理サービス(=保守に加入していない機器に対して、1回単位で修理対応を行うサービス)を提供していると知り、お問い合わせくださったそうです。

はじめはスポット修理へのお問い合わせでしたが、データライブが第三者としてご提供する保守サービスのラインナップに興味を抱かれたとのこと。特にオンサイト保守での「平日9-17時対応」と「24時間対応」の違いについて詳しく知りたいとおっしゃっていました。

サービス内容を詳しくご説明さしあげましたところ、24時間対応の場合、「障害コールから受付対応まで、休日の深夜でも対応する」という点について安心であるというご評価をいただき、(1)まずは、現在発生している故障に対するスポット修理、(2)その後のオンサイト保守(24時間×365日)についてご検討いただきました。

■お客様がご心配された点

「サーバメーカーでもなく、取引も初めてとなるデータライブにまかせて本当に大丈夫なのだろうか」と弊社の技術レベルについて「正直、不安を感じた」そうです。

■データライブの対応
対象機の障害ログやメッセージの判別・症状によって障害箇所の切り分け・特定を行う点をご説明させていただきました。弊社の修理作業にも立ち会っていただき、メーカーと遜色ない作業内容を行っているという点にかなり驚かれていらっしゃいました。実際に眼にすることで、データライブの技術レベルにもご納得いただけました。

その結果、2016年1月よりオンサイト保守(24時間×365日)サービスをご利用いただいております。

本ケースは、故障サーバの修理を最初におまかせいただくことによって、データライブの技術レベルを知り、その後の保守サービスのご利用へとつながった例となります。本例だけではなく、EOSLを迎えたサーバがある日突然故障してしまい、その修理をデータライブが担当することで、「この会社になら大切なサーバをまかせても大丈夫だ」とご安心いただき、保守サービスもご利用いただくことになった例が多くあります。

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