ヴォーティロがVMware Technology Alliance Partnerプログラムに加入
AsiaNet 70790 (1701)
【テルアビブ(イスラエル)2017年10月31日PR Newswire=共同通信JBN】進行中のサイバー脅威から組織を防護するアドバンスト・コンテント・ディスアーム・アンド・リコンストラクション(Advanced Content Disarm and Reconstruction)ソリューションのグローバルプロバイダーであるヴォーティロ(Votiro)は31日、アクセスレベル・パートナーとしてVMware Technology Alliance Partner(TAP)プログラム( (リンク ») )に加入したと発表した。TAPプログラムのメンバーは、VMwareと協力して、仮想化とクラウドコンピューティングの革新的ソリューションを提供する。TAPエコシステムの多様性と深さは、顧客が彼らの固有のニーズを満たす適切な専門知識を持つパートナーの選択における柔軟性を提供する。
VMware TAPプログラムには世界中に何千人ものメンバーがおり、独自の顧客環境ごとに最高の専門知識とビジネスソリューションを提供するという共通の目標を持つテクノロジー・パートナーが含まれている。
VMwareのTechnology Alliance Partner Program担当ディレクター、クリステン・エドワーズ氏は「ヴォーティロをVMware TAPプログラムの大切なメンバーとして歓迎する。会員になることは、顧客が効率化したクラウド・インフラの専門知識をフルに活用できることを意味する。ヴォーティロはこのプログラムに参加することで、VMwareと協力して顧客の環境を変革することのできるテクノロジーの開発に取り組んでいる」と語った。
ヴォーティロのイタイ・グリック最高経営責任者(CEO)は「ヴォーティロは、悪意のあるドキュメントによる標的型攻撃から顧客を守ることに注力している。VMwareとのコラボレーションにより、すべてのデータチャネルを保護するため仮想的インフラストラクチャーと物理的インフラストラクチャーの両方を守りつつ、コストを削減するなどのVMwareプラットフォームのメリットを顧客に提供することが可能となる」と述べた。
ヴォーティロの製品情報、担保などの資産はオンラインのVMware Solution Exchange( (リンク ») )にリストされている。VMware Solution Exchange( (リンク ») )は、VMwareのパートナーやディベロッパーが豊富なマーケティング・コンテンツを発行し、顧客向けにソフトウエアをダウンロードすることのできるオンライン・マーケットプレイスである。
▽ヴォーティロについて
ヴォーティロは、サイバー攻撃に使われる非公開のゼロデイ・エクスプロイトに対処するのに不可欠な防護策を組織に提供している。同社のSecure Email Gatewayは、サイバー脅威の潜在的可能性からファイルをサニタイズするための堅固な防護策と、特許所有のアドバンスト・コンテント・ディスアーム・リコンストラクション技術を提供する。2010年創立のヴォーティロは、イスラエルのテルアビブに本社を、米国、オーストラリア、シンガポールに営業所を置いている。顧客は銀行などの金融機関、政府機関、エネルギー・電力会社、通信サービスプロバイダー、保健関係、小売り企業、大企業などであり、いずれもヴォーティロのソリューションに依拠して重要なITインフラストラクチャーおよび極秘データを防護している。
VMwareは、米国およびその他の国のVMware, Inc.の登録商標である。ここに記載されているその他のマークおよび名前は、それぞれの企業の商標である。
▽問い合わせ先
Rotem Katsir
rotem.katsir@votiro.com
+972-54-375-0835
ソース:Votiro
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【テルアビブ(イスラエル)2017年10月31日PR Newswire=共同通信JBN】進行中のサイバー脅威から組織を防護するアドバンスト・コンテント・ディスアーム・アンド・リコンストラクション(Advanced Content Disarm and Reconstruction)ソリューションのグローバルプロバイダーであるヴォーティロ(Votiro)は31日、アクセスレベル・パートナーとしてVMware Technology Alliance Partner(TAP)プログラム( (リンク ») )に加入したと発表した。TAPプログラムのメンバーは、VMwareと協力して、仮想化とクラウドコンピューティングの革新的ソリューションを提供する。TAPエコシステムの多様性と深さは、顧客が彼らの固有のニーズを満たす適切な専門知識を持つパートナーの選択における柔軟性を提供する。
VMware TAPプログラムには世界中に何千人ものメンバーがおり、独自の顧客環境ごとに最高の専門知識とビジネスソリューションを提供するという共通の目標を持つテクノロジー・パートナーが含まれている。
VMwareのTechnology Alliance Partner Program担当ディレクター、クリステン・エドワーズ氏は「ヴォーティロをVMware TAPプログラムの大切なメンバーとして歓迎する。会員になることは、顧客が効率化したクラウド・インフラの専門知識をフルに活用できることを意味する。ヴォーティロはこのプログラムに参加することで、VMwareと協力して顧客の環境を変革することのできるテクノロジーの開発に取り組んでいる」と語った。
ヴォーティロのイタイ・グリック最高経営責任者(CEO)は「ヴォーティロは、悪意のあるドキュメントによる標的型攻撃から顧客を守ることに注力している。VMwareとのコラボレーションにより、すべてのデータチャネルを保護するため仮想的インフラストラクチャーと物理的インフラストラクチャーの両方を守りつつ、コストを削減するなどのVMwareプラットフォームのメリットを顧客に提供することが可能となる」と述べた。
ヴォーティロの製品情報、担保などの資産はオンラインのVMware Solution Exchange( (リンク ») )にリストされている。VMware Solution Exchange( (リンク ») )は、VMwareのパートナーやディベロッパーが豊富なマーケティング・コンテンツを発行し、顧客向けにソフトウエアをダウンロードすることのできるオンライン・マーケットプレイスである。
▽ヴォーティロについて
ヴォーティロは、サイバー攻撃に使われる非公開のゼロデイ・エクスプロイトに対処するのに不可欠な防護策を組織に提供している。同社のSecure Email Gatewayは、サイバー脅威の潜在的可能性からファイルをサニタイズするための堅固な防護策と、特許所有のアドバンスト・コンテント・ディスアーム・リコンストラクション技術を提供する。2010年創立のヴォーティロは、イスラエルのテルアビブに本社を、米国、オーストラリア、シンガポールに営業所を置いている。顧客は銀行などの金融機関、政府機関、エネルギー・電力会社、通信サービスプロバイダー、保健関係、小売り企業、大企業などであり、いずれもヴォーティロのソリューションに依拠して重要なITインフラストラクチャーおよび極秘データを防護している。
VMwareは、米国およびその他の国のVMware, Inc.の登録商標である。ここに記載されているその他のマークおよび名前は、それぞれの企業の商標である。
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