Instagram施策の波及効果を分析可能に! 最先端のSNS分析ツール「Tofu Analytics」、 投資効果が見えにくかったインスタグラム施策の波及効果や売上影響も可視化。

株式会社misosil 2017年11月17日

From DreamNews

データ解析ツールやインフルエンサーマーケティング支援事業を展開する株式会社misosil(ミソシル)(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:兼城 駿一郎)は、本日より最先端SNSマーケティングツール「Tofu Analytics(トウフ アナリティクス)」( (リンク ») )に関して、インスタグラム施策の波及効果や売上影響を可視化する新機能を公開しました。

■利用方法
下記公式サイトの問い合わせフォームからお問い合わせください。
(リンク »)

■背景
リツイート機能がないため波及効果がわかりにくいインスタグラム
昨今のインスタグラム人気は凄まじく、企業も活用を検討するケースが増えています。一方でTwitterと異なり、リツイート機能がなく、投稿の2次拡散、3次拡散の可視化がむずかしく、費用対効果も算出しにくいといった声が企業のSNS担当者から多く寄せられました。

そこで弊社は、月1万円から利用できる高機能なSNS分析・モニタリングツール「Tofu Analytics」の新機能としてインスタの2次拡散、3次拡散を独自の技術で解析し、費用対効果や売上への影響などを可視化することができる新機能を企画・開発しました。


■「Tofu Analytics」概要
インフルエンサーの特定や、SNSキャンペーンのモニタリングを自動化する最先端SNSマーケティングツール。
キャンペーンやブランド名といったキーワードの投稿量の変化やリーチに加え、拡散に貢献している「インフルエンサー」を独自の解析技術で特定することが可能です。 SNS上の投稿の2次拡散、3次拡散以降までを分析対象とすることで、 一般的なインフルエンサーマーケティングで活用される、単にファン数の多いインフルエンサーだけでなく、今まで気づけなかったマイクロインフルエンサーと呼ばれる隠れファンや潜在顧客も特定することができます。
また、SNSモニタリングを通じてアカウントの日々の健康状態をチェックしたり、SNS上のデータから消費者のインサイトデータの発掘などにも使われています。過去のツイートデータやハッシュタグデータに関しても全件の分析が可能です。

○3つの特長
1:大手企業から 個人事業主まで幅広いクライアント
東証一部の企業から、新製品や新サービスの認知向上をしたいべンチャー企業、そして個人事業主のお客様まで幅広い規模、業種のクライアントに支持されています。大手広告代理店でも活用されています。

2:独自のデータ分析・ モニタリング技術
自社開発のシステムによってTwitterやInstagramなどのオープンなソーシャルデータだけでなく、シェアされたURLのクリックログや投稿内容の感情まで分析いただけます。過去のハッシュタグデータやツイートデータに関しても全件の分析が可能です。

3:無駄なコスト、一切ゼロ。
ひとつひとつの機能単位での提供も可能。必要な機能だけを無料もしくは月1万円からの低予算でご利用頂けます。 月々のお支払額も明瞭です。企業向けツールでありがちなブラックボックスな料金体系ではありません。


■会社概要
会社名:株式会社misosil(ミソシル)
設立:2015年
所在地:東京都中央区築地2-11-25 3F
事業内容:解析ツール開発・提供、マーケティングコンサル等
「Tofu Analytics」概要: (リンク »)
* 本プレスリリースに記載している商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。





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