RYOGA×Shojono Tomoグラフィックギター 『HORNET/TOKIO』 12月8日(金)数量限定販売

島村楽器株式会社 2017年11月24日

From 共同通信PRワイヤー

2017/11/24

島村楽器株式会社

RYOGA×Shojono Tomoグラフィックギター 『HORNET/TOKIO』 12月8日(金)数量限定販売

島村楽器株式会社(本社:東京都江戸川区、代表取締役社長:廣瀬利明)は、エレキギター・エレキベースの新ブランド『RYOGA(リョウガ)』より国内外で活躍するアーティストShojonoTomo(以下、ショウジョノトモ)氏デザインのグラフィックギター『HORNET/TOKIO』を2017年12月8日(金)に12本の数量限定で発売いたします。
 
 ショウジョノトモ氏は、その名の通り「永遠の子供」の魂をテーマに作品を制作し、活動するアーティスト。独特な目線と想像力、ユーモア、インパクトの強いキャラクターや色彩が特徴で、現代のアートシーンのみならず、テレビやファッション業界とのコラボレーションなどアートワークは多義に渡り、国内外で高い評価を得ています。日本のオルタナティブシーンをターゲットとするRYOGAとの親和性は高いと考え、今回のコラボレーション実現に至りました。

 RYOGAの核となるモデル、HORNETをベースに制作されたこのモデルは、インパクトのあるグラフィックデザインを最大限に活かすよう設計から見直しました。ボディとネックはマホガニー材を使用し中音域の豊かなトーンが魅力です。本格的なセットネック構造によりネックで生じた弦振動を確実にボディまで伝え、更にジョイント部にはRYOGAブランドの特徴でもある滑らかなヒールカット処理が施されており、優れた演奏性を実現しています。
ハードウェアは、力強く主張するデザインに呼応するシンプルな1ハムバッカー仕様としながら、ミニスイッチによるコイルタップ機能によりシングルコイルのサウンドも出せるようにしています。搭載するパーツやコントロール類を最小限に留めており、またこれによりボディの掘り加工も最小限に留めることができ、ギター本来の鳴りを活かしたストレートなロックサウンドを獲得しました。グラフィックデザインによるルックスはもちろん、そのサウンドが演奏者の想いをダイレクトにオーディエンスに伝える1本です。
 
 この『HORNET/TOKIO』は、RYOGAブランドに共通する特徴でもある「独自の設計による優れた重量バランスや高い演奏性」を発揮します。アクティブなライブパフォーマンスに貢献するというコンセプトのとおり、特にストラップを付けた立奏時に弾きやすいギターとして仕上がっています。
価格は¥155,000(税抜)。全国の島村楽器各店舗のほか、最寄りの楽器小売店にてお取り扱いできます。また下記店舗では発売当日より展示しますのでぜひお試しください。

<HORNET TOKIO展示店舗>
新宿PePe店、町田店、横浜ビブレ店、ラゾーナ川崎店、大宮店、けやきウォーク前橋店、静岡店、名古屋ギターショールーム、広島パルコ店

<Shojono Tomoプロフィール>
ショウジョノトモという名のとおり「永遠の子供」の魂をテーマに描くアーティスト。アートワークは独特な目線と想像力、ユーモア、インパクトの強いキャラクターに多彩な色彩を活かし、テレビやファッション媒体など、ビジュアル制作のみでなく企画プロデュースから関わることが多い。
(リンク »)

  
RYOGA公式ホームページ: (リンク »)
※本リリースをもって情報解禁となります
※ホームページでは12/1(金)に掲載されます



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