「第8回大阪マラソン」チャリティ寄付先団体を決定しました

大阪マラソン組織委員会

From: 共同通信PRワイヤー

2018-01-12 14:00

平成30年1月12日

大阪マラソン組織委員会事務局

「第8回大阪マラソン」チャリティ寄付先団体を決定しました

  大阪マラソン組織委員会は、大阪マラソンのチャリティ事業の検討を行うチャリティ専門部会(第19回)において、チャリティ寄付先団体の選考を行った結果、14団体を決定しましたので、お知らせします。
  この選考は、チャリティの発展と普及、さらなる社会貢献をめざし、平成30年11月25日(日)開催予定の「第8回大阪マラソン」に向け、チャリティ寄付先団体の公募(平成29年11月2日報道発表済み)を実施したところ、28団体の申込みを受け、行ったものです。

1 「第8回大阪マラソン」チャリティ寄付先団体一覧
※寄付先団体の詳細については、添付資料(PDF)及び下記の大阪マラソン公式大会
ホームページをご覧ください。
(リンク »)

2 応募団体数
  28団体

3 選定理由(講評)
  大阪マラソンのチャリティテーマに沿った活動を行い、企画、広報計画、募金活動等について、
      大阪マラソンに積極的に協力いただける提案が評価されたため。

4 選考
  大阪マラソン組織委員会 チャリティ専門部会(第19回)を開催し、選考を行った。
  日時:平成29年12月14日(木曜日) 午後2時から3時30分まで
  場所:読売新聞大阪本社
  委員:橋爪 紳也(大阪府立大学 観光産業戦略研究所長)※座長
     杉本 厚夫(関西大学 人間健康学部教授)
     橋本 誠司(読売新聞大阪本社 取締役事業本部長)
     佐藤 大吾(一般財団法人ジャパンギビング 代表)
     安達 知希(電通関西支社 プロモーション・デザイン局)
 


本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    793万人分が流出した実例も──国内被害事例に学ぶ標的型攻撃メールの見抜き方

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]