編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

大阪府と近畿大学が包括連携協定を締結

近畿大学

From: Digital PR Platform

2018-01-12 20:05




大阪府と近畿大学(大阪府東大阪市)は平成30年(2018年)1月10日(水)、大阪府庁にて包括連携協定を締結しました。




【本件のポイント】
●相互の連携強化を図ることで2025年国際博覧会の誘致および地域活性化を推進
●地域社会の発展、教育・研究の振興および人材の育成を図る
●本学学生の就職支援やキャリア支援を通して連携して人材育成に取り組む

【本件の概要】
 本協定は、個性豊かで魅力ある地域社会の実現等に向け、近畿大学と大阪府が連携・協働した活動・研究・教育をより一層深化させ、地方創生を図ることを目的に締結しました。
 大阪府と近畿大学は、従来から、個々の分野について連携して取り組んでまいりましたが、このたびの協定により、多くの分野において、連携・協働を促進し、下記について連携を効果的に推進することを目指します。
(1) 地域活性化に関すること
(2) 教育・研究、文化振興に関すること
(3) 人材育成に関すること
(4) 子ども・福祉に関すること
(5) 健康に関すること
(6) 企業振興に関すること
(7) 府政のPRに関すること
(8) 防災に関すること
(9) 国際交流に関すること

▼本件に関する問い合わせ先
総務部広報室
住所:〒577-8502 大阪府東大阪市小若江3-4-1
TEL:06‐4307‐3007
FAX:06‐6727‐5288
メール:koho@kindai.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    AI導入に立ちはだかる「データ」「複雑さ」「コスト」「人材」の壁をどう乗り切ればいいのか?

  2. クラウドコンピューティング

    【IDC調査】2026年には75%のアプリがAIを実装!導入で遅れた企業はどう“逆転”すべきか?

  3. 運用管理

    経産省調査で明らかに:未だにレガシーシステムを抱える企業が8割!オープン化でよくある課題とは?

  4. 運用管理

    AWS東京リージョンの大規模障害に学ぶ、パブリッククラウド上のシステムの迅速な復旧方法

  5. windows-server

    【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]