トライポッドワークスの「乳児午睡見守り支援システムべびさぽ」が「東京都の待機児童対策」補助金を活用し導入へ

トライポッドワークス株式会社 2018年04月24日

トライポッドワークス株式会社(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:佐々木賢一、以下、トライポッド)は、保育園向けソリューション「べびさぽ」が東京都の「待機児童解消に向けた追加対策」補助金を活用し導入されたことを発表いたします。この度「べびさぽ」を導入したのは東京都立川市のビックママランド若葉ケヤキモール園(小規模保育A型)で、乳幼児突然死症候群(SIDS)による事故防止と保育士の業務負担軽減を目的に、上記補助金を活用し製品を導入しました。

この度、トライポッドワークスの「乳児午睡見守り支援システムべびさぽ」が東京都の「待機児童解消に向けた追加対策」補助金を活用し導入されたことを発表いたします。

「べびさぽ」を導入したのは東京都立川市のビックママランド若葉ケヤキモール園(小規模保育A型)で、乳幼児突然死症候群(SIDS)による事故防止と保育士の業務負担軽減を目的に、上記補助金を活用し製品を導入しました。

べびさぽは「ビックママランド」として仙台市内に3園、東京都立川市に1園の小規模認可保育園、企業主導型保育園を運営する株式会社ビック・ママの現場ニーズをもとに開発された保育園向けソリューションです。
また、企業主導型保育事業ではシステムによる乳児の見守りが必須となりつつあり、防犯・安全対策強化加算として年額10万円支援も予定されています。(出典:厚生労働省子ども家庭局予算案資料)

見守りシステム運用の促進の動きがある中、トライポッドでは現場のニーズに合ったより良いシステム開発を進めて参ります。

このプレスリリースの付帯情報

べびさぽ利用イメージ図

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