「あれ何が入ってるの?」の不安を解消。中の自転車が見えて安心の「コンパクトメッシュ輪行バッグ」発売。

ビーズ株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2018-06-12 13:30

2018/06/12

ビーズ株式会社

「あれ何が入ってるの?危険物?」の不安を解消。
中の自転車が見えて、持ち主も周囲も安心できる
「コンパクトメッシュ輪行バッグ」発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2018年6月12日、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー) (リンク ») 」より、メッシュ素材で中身が見える自転車収納バッグ「コンパクトメッシュ輪行バッグ (リンク ») 」を発売します。

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 自転車を公共交通機関で運ぶ「輪行(りんこう)」。 各社詳細な規定は異なりますが、基本的なルールとして、自転車を分解し袋に入れれば多くの公共交通機関に持ち込めます。 しかし、乗り合わせた他の乗客が輪行そのものを知らない場合、何が入っているか分からない大きな袋は危険物・不審物と間違われる可能性があります。 そしてそれを持ち込む人がいるのを不安に思うことも少なくありません。 周囲からジロジロと見られるのはサイクリストにとっても心苦しいことです。 そこでDOPPELGANGERでは、そのような周囲の懸念や不安、持ち主の心理的負担の解消をコンセプトとした「コンパクトメッシュ輪行バッグ」をリリースします。

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<製品特徴>
◯メッシュ素材で中身が一目瞭然
 本製品の大部分には強度と軽量性のバランスがとれたメッシュ素材を採用しており、外からでも中身や中の状態が分かるようになっています。 そのため、「中には自転車が入っている」ことが誰の目からみても明らかで、周囲も持ち主も安心です。
 またメッシュ素材にすることで、通気性も確保できるというメリットがあります。 雨が多く湿度が高い時期でも、自転車を最適なコンディションに保てます。

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◯自転車収納時の向きを示した底面
 バッグ底面において、自転車の荷重が加わりやすい部分のみ厚めのナイロン生地で補強。 軽量性を重視しつつ、必要箇所を保護するようデザインしました。 内部には自転車を設置する方向を示したイラストをプリントし、収納時にどの向きで入れるべきか直感的にわかるようになっています。

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◯付属の収納袋が活躍
 輪行時は、クイックリリースなどの小さな部品を失くさないよう付属の収納バッグに入れられます。 輪行を終えて自転車に乗車する際には、不要になる本製品。 収納バッグに入れ、付属の面ファスナーベルトを用いて、自転車のデッドスペースであるステム部に取り付けが可能です。

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<その他にも目的や用途に合わせたラインナップが充実>
 本製品のほかにも、DOPPELGANGERでは目的や用途に合わせて選べる輪行バッグを展開。 カバー機能もある「マルチユースキャリングバッグ ウルトラライト DCB418-DP (リンク ») 」、裏起毛で伸縮性の高い生地を使用し自転車をぴったり優しく包み込む「伸びる輪行キャリングバッグ DCB298-BK (リンク ») 」、シンプルで最もコストパフォーマンスに優れた「コンパクト輪行キャリングバッグ DCB328-BK (リンク ») 」など、ラインナップが充実しています。

<製品スペック詳細>
【ブランド名】DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)
【商品名】コンパクトメッシュ輪行バッグ
【型番:カラー】DCB468-BK:ブラック
【サイズ】展開時:W105×L(D)20×H128cm、収納時:W10×L(D)10×H18cm
【重量】約490g(付属品を含む)
【付属品】ショルダーベルト×1、固定ベルト×4
     面ファスナーベルト×2、収納バッグ×1
【材質】ポリエステル(裏地:ポリウレタンコーティング)
【希望小売価格】4,500円(税別)
【製品ページ】 (リンク »)



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