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【ブラックスバーグ(米バージニア州)2018年6月14日PR Newswire=共同通信JBN】
*Phoenix IntegrationとNo Magicがシステム開発の時間とコスト削減で協力
生産的な提携関係を続けているPhoenix Integrationが5月20-23日に開催されたNo Magicワールドシンポジウム(No Magic World Symposium)に参加した。シンポジウムの参加者はPhoenix IntegrationのModelCenterとNo MagicのMagicDraw/Cameo製品の併用がエンジニアのシステム開発にかかる時間とコストの大幅削減をサポートし、それがモデルベースシステムエンジニアリング(Model Based Systems Engineering、MBSE)という約束の実現をサポートすることについて学んだ。Phoenix Integrationはまた、ModelCenter MBSEPakの次期バージョン2.4がNo MagicのMagicDrawとCameoプロダクトスイートのバージョン19をフルサポートしていることを発表した。
Phoenix IntegrationとNo Magicソリューションの統合からLockheed Martin Space Systemsが恩恵を受けた最近の例については以下を参照。 (リンク »)
Phoenix Integrationのジェーン・トレナマン社長兼最高経営責任者(CEO)は次のように語った。「Phoenix IntegrationはMBSEコミュニティーをサポートすることにコミットしており、No Magicとの協調的な関係はその重要な一部分である。われわれのユーザーがより良い製品やシステムを設計することを助けるソフトウエアツールの開発で、今後もNo Magicと協力していくことを楽しみにしている」
▽Phoenix Integrationについて
Phoenix IntegrationのModelCenter(R)はモデルベースエンジニアリング向けの環境である。ModelCenter(R)はマルチツールのワークフローを作成し自動化するためのベンダー中立のソフトウエアフレームワークで、製品デザインを最適化し、モデルベースシステムエンジニアリング(MBSE)を可能にする。ModelCenter(R)は世界中の主要組織で開発コストを削減し、エンジニアリング効率を改善し、イノベーションを刺激し、より競争力のある製品設計のために使われている。成功した応用例は多くの業界に見られ、それは宇宙、自動車、国防、エレクトロニクス、エネルギー、重工業、造船を含む。
詳細は www.phoenix-int.com を参照
▽問い合わせ先
Julie Cunningham
Phoenix Integration, Inc
T: +1 586.484.8196
E: jcunningham@phoenix-int.com
ソース:Phoenix Integration
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