CTC教育サービスメルマガ 7月号【キャンペーン】Citrixロゴ入りオリジナルグッズもれなくプレゼント!

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス) 2018年08月19日

CTC教育サービスはCTC教育サービスメルマガ 7月号【キャンペーン】Citrixロゴ入りオリジナルグッズもれなくプレゼント!のバックナンバーを公開しました。

猛暑が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
加賀結衣と申します。
いつもCTC教育サービスのメルマガをご愛読いただきまして、誠にありがとう
ございます。

Citrix5年連続最優秀教育パートナー受賞の実績を持つCTC教育サービスでは、
この度、Citrix認定トレーニングの受講者数No.1を達成いたしました。
そこで、No.1を記念して、Citrix認定トレーニング受講者全員にCitrixロゴ入り
オリジナルグッズプレゼントキャンペーンを実施いたします。
グッズには数に限りがございます。この機会に、是非ご受講ください。

※概要は
 ⇒  (リンク »)

皆様のご受講を、心よりお待ちしております。

 ……………【 ビジネスコンサルタント吉政忠志氏の一言解説 】……………
 仮想環境の構築や運営を手掛けるインテグレータであればCitrixは確保して
 おきたい技術の一つとして位置づけられています。やはり、インテグレータ
 としては、お客様の要望に合わせて提案できる幅を広げておきたいものです。
 そのCitrixの研修において、CTC教育サービスは受講者一位となりました。
 やはりどうせ学ぶなら受講生が多いところのほうが、No.1たる教育品質の高さ
 を享受できます。Citrixを学ぶのでしたらCTC教育サービスをお勧めします。


それでは今月も、どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。

┃コ┃ラ┃ム┃
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◆◇グーグルのクラウドを支えるテクノロジー(中井悦司)  ◇◆
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 第41回 データセンターにおける光ネットワーク技術の進化
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 今回は、2017年に公開された論文「Datacenter Optics: Requirement,
 Technology and Trend」をもとにして、データセンター内部で用いられる
 光ネットワーク技術について説明します。この論文では、Googleのデータ
 センターにおける光ネットワーク技術の活用に加えて、今後の光ネットワーク
 技術の発展についても議論がなされています。

 本連載の第13回からのシリーズで紹介したように、Googleのデータセンターでは、
 Closトポロジー型のネットワークが採用されており、図1に示すような、
 ToR(Top of Rack)、Edge Aggregation Block、Spine Blockの階層型の
 構造を持ちます。

 詳細は⇒  (リンク »)
 
 
 第42回 Googleのソフトウェア開発におけるコードレビューの役割
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 今回は、2018年に公開された論文「Modern Code Review: A Case Study at
 Google」をもとにして、Googleのソフトウェア開発におけるコードレビューの
 プロセスを紹介したいと思います。Googleでは、オープンソースの開発で広く
 用いられる、変更リスト(Change List:CL)単位の軽量なコードレビュー
 プロセスを採用しており、この論文では、1回のレビューにおけるコードの
 変更量や平均的なレビュアー数についての興味深い統計データも紹介されて
 います。
 
 詳細は⇒  (リンク »)


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◆◇RubyビギナーのためのStep upコラム(中越智哉)    ◇◆
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 第5回 RubyとPythonの文法や環境を比較してみる
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 皆さん、こんにちは。
 Rubyistの皆さんは当然ながら、日々、Rubyを使われていることかと思います。
 別に、ほかの言語のことなんて気にならないよ、という方も多いかもしれませ
 んが、でもやっぱりRubyをウォッチしていると、どうしても気になってしまう
 のが、Pythonではないでしょうか?

 PythonはRubyと同じく、スクリプト言語であり、オブジェクト指向言語であり、
 オープンソースでもあります。Ruby言語自体の歴史は20年以上と意外と古いの
 ですが、Rubyが全世界的にブームとなったのは2005年にバージョン1がリリース
 されたRuby on Railsという、当時ホットなアーキテクチャだったサーバサイド
 のWebアプリケーションの生産性を劇的に向上するフレームワークがきっかけで
 した。

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◆◇Openstack海外動向(野田貴子)            ◇◆
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 第19回 データセンタークラウドの先:OpenStack Foundationの未来について
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 こんにちはー。野田貴子です。今回は海外で公開されているOpenStack関係の
 コラムを意訳します。英語が苦手な方にとっては、日本語で要約版があると
 助かるのではないかと考え、日本語訳したものをご紹介いたします。
 興味がある方はご参考ください。海外動向を理解する上での参考になれば
 幸いです。
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 前回のシドニーサミットにて、OpenStack Foundationはオープンインフラスト
 ラクチャをサポートするための新しい統合戦略を発表しました。
 この戦略によって重点をおくべき分野が決定され、Foundationは初の非OpenStack
 プロジェクトであるKata Containersを立ち上げることになりました。

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 第20回 OpenStackコンピュートの新機能について:Novaアップデートより
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 こんにちはー。野田貴子です。今回は海外で公開されているOpenStack関係の
 コラムを意訳します。英語が苦手な方にとっては、日本語で要約版があると
 助かるのではないかと考え、日本語訳したものをご紹介いたします。
 興味がある方はご参考ください。海外動向を理解する上での参考になれば
 幸いです。
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 Matt Riedemann氏とMelanie Witt氏が、今回のリリースの新機能と次回の
 リリースで期待することについて語りました。

 最近開催されたバンクーバーサミットにて、OpenStackのプロジェクトチーム
 リーダー(PTL)とコアチームメンバーが自分たちの管理するOpenStackプロ
 ジェクトの更新内容や、今回のリリースの新機能、次のリリースで期待する
 こと、そしてロードマップへの参加方法について説明しました。

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◆◇VMware海外動向(野田貴子)            ◇◆
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 第31回 フル機能のHTML5ベースvSphere Client2018年秋リリースのお知らせ
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 こんにちはー。野田貴子です。今回はサポート終了のお話です。皆さん、
 バージョンアップは済みましたでしょうか?
 新バージョンを導入される前に、是非新バージョンの学習もお勧めします。

 VMwareの研修を受けられる方は、『VMware Education Partner of the Year 2017』
 を2年連続で受賞しているCTC教育サービスにどうぞ!

 ※VMware研修コース  (リンク »)

 vSphere Clientは皆さんの仮想インフラを管理するために日々利用されており、
 私たちには皆さんが求めている改善点や、優先事項の進捗状況を知りたがって
 いることが伝えられています。この記事では、一覧化したこれらのフィード
 バックの進捗と、現在進めている計画について皆さんと共有したいと思います。

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 第32回 vSphere 6.7の新機能に関するホワイトペーパーを公表しました
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 こんにちはー。野田貴子です。今回はサポート終了のお話です。皆さん、
 バージョンアップは済みましたでしょうか?
 新バージョンを導入される前に、是非新バージョンの学習もお勧めします。

 VMwareの研修を受けられる方は、『VMware Education Partner of the Year 2017』
 を2年連続で受賞しているCTC教育サービスにどうぞ!

 ※VMware研修コース  (リンク »)

 vSphere 6.7のお知らせやGA版が公表され、膨大な関心が集まっています。
 新しいバージョンのvSphereでも、ユーザーは新しいリリースのテストを
 リリースサイクルの早い段階で開始することが見て取れます。
 vSphere 6.7には、vSphereアドミニストレータ、アーキテクト、ビジネス
 リーダーの皆さんが期待している重要な新機能が多数あります。

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◆◇Ruby on Rails 海外事情コラム(野田貴子)           ◇◆
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 第30回 Rails 5.2.0 RC1のリリース:Active Storage、Redisキャッシュストア、
     HTTP/2 Early Hint、CSP、Credentialsなど
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 こんにちはー。野田貴子です。
 今月も海外のRailsコラムを意訳してご紹介します。ご参考になれば幸いです。

 今回は、David Heinemeier Hansson氏によるリリース速報をお伝えします。
 前のベータリリースから2ヶ月ですが、次のリリース(RC版または最終版)も
 1ヶ月以内に来るようです。

 詳細は⇒  (リンク »)


 第31回 大きなRailsアプリに対するMeltdownとSpectreのパッチの影響について
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 こんにちはー。野田貴子です。
 今月も海外のRailsコラムを意訳してご紹介します。ご参考になれば幸いです。

 MeltdownとSpectreの脆弱性がIT界隈を騒がせているのをご存知でしょうか。
 この脆弱性はCPUのパフォーマンスを最適化している部分に存在するため、
 脆弱性を修正するパッチによってCPU最適化の効能が下がってしまうことが
 懸念されています。このパッチによるRailsアプリへの影響を調べたベンチ
 マークがありましたので、ご紹介します。

 詳細は⇒  (リンク »)


 第32回 Ruby on Railsプロジェクト10大エラー
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 こんにちはー。野田貴子です。
 今月も海外のRailsコラムを意訳してご紹介します。ご参考になれば幸いです。

 皆さんは、プログラムの大部分がエラー処理のコードで占められていることを
 ご存知でしょうか。普通にアプリケーションを利用している分にはほとんど
 使用されないコードであるにも関わらず、それらのコードがない場合は
 アプリケーションが壊れたり、悪用されたりする可能性が非常に高くなります。

 Railsフレームワークも例にもれず非常に多くのエラー処理があり、
 アプリケーションの実装が不十分であるとそれらのエラーが発生します。

 詳細は⇒  (リンク »)


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◆◇技術者のためのほにゃららら(吉政忠志)        ◇◆
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 第31回 手軽で投資対効果の出やすいRPAだからそこ、基礎をしっかり学んで
     おくべき
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 改めまして、このコラムを担当する吉政創成の吉政でございます。CTC教育
 サービスのマーケティング支援を行っているご縁から、この「技術者のほにゃ
 ららら」というコラムを連載しています。
 今回は今話題のRPA(Robotic Process Automation)のお話です。

 今政府主導で働き方改革がすすめられています。大手企業を中心に労働時間の
 短縮と業務の効率化が求められています。今までの多くの企業では業務改善を
 進めており、さらに労働時間短縮と業務効率向上を進めるのは「乾いたぞうきん
 を絞るようだ」と表現する人もいるほどでした。

 しかしながら「RPA」の登場により、一筋の光明が見えてきたように思えます。

 詳細は⇒  (リンク »)


┃編┃集┃後┃記┃
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こんにちは。加賀結衣(かがゆい)です。
毎日暑いですね。熱中症対策には、水分をこまめにとる以外に
汗とともに失われる塩分も程よく摂取し、十分な睡眠をとることが
大切なようです。

猛暑ではありますが、健康に気を付けて乗り切りたいですね。
(加賀結衣)

しばらく更新が滞っていた私のコラムですが、今月から再開しております。
どの技術を学ぶかの基準に、市場動向は重要だと思うのです。市場動向を
中心に書いていきますので、是非ご期待ください。(吉政忠志)

■お問合せ・ご意見・ご感想は◆CTC教育サービス◆窓口まで━━━━━━━
シーティーシー・テクノロジー株式会社 エデュケーション企画推進部
E-Mail: kyouiku@ctc-g.co.jp / TEL: 0120-667-23

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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