エンパイアステートビルディングが新しい展望台エントランスを披露
AsiaNet 74870 (1467)
【ニューヨーク2018年8月23日PR Newswire=共同通信JBN】
*新しいエントランス、グランドロビー、階段を公開
エンパイアステートビルディング(Empire State Building、ESB)は23日、完全に改装された展望台の第一段階として、20 West 34th Streetにある新しいエントランスを披露した。この新しいエントランスは10年にわたるエンパイアステート改築(Empire State ReBuilding)プロジェクトの一環で、ESBの世界的に有名な展望台を訪れるビジターに、これまでより大きなエントランス、そして展望台のゲストのみに途切れのない流れを提供する。これによりESBの五番街側エントランスからの420万人のビジターの流れを再構成するとともに、テナントの体験を向上させる。
新しいエントランスは2019年末までに完了予定の再開発プロジェクトの第一段階である。この完全に近代化されたゲストの旅路の各詳細は、ゲスト、テナント、ESBコミュニティー全体といったESBにとって最も大切な参加者からのフィードバックからアイデアを得た。これに命を吹き込んで完全に近代的な傑作を構想、集約したのは芸術や建築からテクノロジー、娯楽産業に至る横断的でクラス最高のチームである:
*Thinc Design
*Beneville Studios
*Ideo
*Squint / Opera
*JLL
*Intersection
*Diversified
*Skanska
*Kubik Maltbie
*Thornton Tomasetti
*The Lighting Practice
*Corgan
*Syska Hennessy Group
新エントランスですぐにゲストを歓待するのは今までより広い空間、組織化された流れ、そしてデジタルホストから新しい照明セレモニー・インスタレーションまでの、再開発の第二段階で実現することに関するヒントである。ゲストはESBの2階建て建築モデルの周りで分岐する豪華な階段を上がる。新しい電子式セルフサービスの発券機により、ゲストが観覧する際に提示される無数のオプションからの選択がシンプルになる。
Empire State Realty Trustのアンソニー・E・モーキン会長兼最高経営責任者(CEO)は「われわれのイノベーションにおけるリーダーシップは、完全に新しい展望台体験の第1段階であるエントランスの変革的な改装でも継続する。われわれは、この取り組みが顧客満足度の向上に大いにつながり、業績をけん引すると確信している。われわれは既にエンパイアステートビルディングを、ビルディング内における都会のキャンパスへと変革した。それは世界で最も近代的でエネルギー効率に優れたビルディングの1つである。いま、ESBは文句なくクラス最高になるためにゲスト体験の水準を引き上げる」と述べ、さらに「乞うご期待。これで終わりではない」と加えた。
一般に向けてドアが開くのは2018年8月23日の午前8時で、最初の100人のゲストは午前7時30分の早期入場ができる。Showtime Picturesは新しい展望台エントランスに入る最初の100人のゲストの記念写真をキャプチャーする。
展望台体験に追加される向上については重要部分の紹介とともに、新たな旅路の幕が開ける今後何カ月間にわたって発表される予定。ソーシャルの#ESBReimaginedに注目してほしい。ESBの展望台は通常業務を続け、年中無休で午前8時から同2時までオープンしている。訪問の計画とチケット購入は www.empirestatebuilding.com を参照。
▽エンパイアステートビルディングについて
マンハッタン中心街にそびえ立つ高さ1454フィート(基部からアンテナまで)のエンパイアステートビルディングはEmpire State Realty Trust, Inc.が所有しており「世界で最も有名なオフィスビル」である。エネルギー効率、インフラ、公共領域、アメニティーへの新たな投資によって、エンパイアステートビルディングは世界のさまざまな業界分野から一級のテナントを引き寄せている。この摩天楼のしっかりした放送技術はニューヨーク・メトロポリタン市場の主要なテレビ局、FMラジオ局をサポートしている。エンパイアステートビルディングは米国建築家協会が行った調査で米国の好ましいビルに選ばれ、エンパイアステートビルディング展望台は地域でナンバーワンの観光地として世界で最も愛されるアトラクションの1つである。エンパイアステートビルディングについての詳しい情報は以下を参照。
www.empirestatebuilding.com
www.facebook.com/empirestatebuilding
@EmpireStateBldg ( (リンク ») )
www.instagram.com/empirestatebldg
www.youtube.com/esbnyc
www.pinterest.com/empirestatebldg/
▽Empire State Realty Trustについて
有力な不動産投資信託(REIT)のEmpire State Realty Trust, Inc.(NYSE: ESRT)は世界で最も有名なオフィスビルであるエンパイアステートビルディングを含め、マンハッタンと大ニューヨーク・メトロポリタン地域のオフィス、リテール資産を所有、経営、運用、買収、再配置している。ニューヨーク州ニューヨーク市に本社を置く同社のオフィス、リテールポートフォリオは2018年6月30日現在で賃貸用面積が1001万平方フィートに上り、このうち940万平方フィートは14のオフィス資産(マンハッタンに9、コネティカット州フェアフィールド郡に3、ニューヨーク州ウエストチェスター郡に2)で、約70平方フィートがリテールポートフォリオである。
ソース:Empire State Realty Trust, Inc.
▽問い合わせ先
Elizabeth Sullivan
212.736.3100
esullivan@empirestaterealtytrust.com
AsiaNet 74870 (1467)
【ニューヨーク2018年8月23日PR Newswire=共同通信JBN】
*新しいエントランス、グランドロビー、階段を公開
エンパイアステートビルディング(Empire State Building、ESB)は23日、完全に改装された展望台の第一段階として、20 West 34th Streetにある新しいエントランスを披露した。この新しいエントランスは10年にわたるエンパイアステート改築(Empire State ReBuilding)プロジェクトの一環で、ESBの世界的に有名な展望台を訪れるビジターに、これまでより大きなエントランス、そして展望台のゲストのみに途切れのない流れを提供する。これによりESBの五番街側エントランスからの420万人のビジターの流れを再構成するとともに、テナントの体験を向上させる。
新しいエントランスは2019年末までに完了予定の再開発プロジェクトの第一段階である。この完全に近代化されたゲストの旅路の各詳細は、ゲスト、テナント、ESBコミュニティー全体といったESBにとって最も大切な参加者からのフィードバックからアイデアを得た。これに命を吹き込んで完全に近代的な傑作を構想、集約したのは芸術や建築からテクノロジー、娯楽産業に至る横断的でクラス最高のチームである:
*Thinc Design
*Beneville Studios
*Ideo
*Squint / Opera
*JLL
*Intersection
*Diversified
*Skanska
*Kubik Maltbie
*Thornton Tomasetti
*The Lighting Practice
*Corgan
*Syska Hennessy Group
新エントランスですぐにゲストを歓待するのは今までより広い空間、組織化された流れ、そしてデジタルホストから新しい照明セレモニー・インスタレーションまでの、再開発の第二段階で実現することに関するヒントである。ゲストはESBの2階建て建築モデルの周りで分岐する豪華な階段を上がる。新しい電子式セルフサービスの発券機により、ゲストが観覧する際に提示される無数のオプションからの選択がシンプルになる。
Empire State Realty Trustのアンソニー・E・モーキン会長兼最高経営責任者(CEO)は「われわれのイノベーションにおけるリーダーシップは、完全に新しい展望台体験の第1段階であるエントランスの変革的な改装でも継続する。われわれは、この取り組みが顧客満足度の向上に大いにつながり、業績をけん引すると確信している。われわれは既にエンパイアステートビルディングを、ビルディング内における都会のキャンパスへと変革した。それは世界で最も近代的でエネルギー効率に優れたビルディングの1つである。いま、ESBは文句なくクラス最高になるためにゲスト体験の水準を引き上げる」と述べ、さらに「乞うご期待。これで終わりではない」と加えた。
一般に向けてドアが開くのは2018年8月23日の午前8時で、最初の100人のゲストは午前7時30分の早期入場ができる。Showtime Picturesは新しい展望台エントランスに入る最初の100人のゲストの記念写真をキャプチャーする。
展望台体験に追加される向上については重要部分の紹介とともに、新たな旅路の幕が開ける今後何カ月間にわたって発表される予定。ソーシャルの#ESBReimaginedに注目してほしい。ESBの展望台は通常業務を続け、年中無休で午前8時から同2時までオープンしている。訪問の計画とチケット購入は www.empirestatebuilding.com を参照。
▽エンパイアステートビルディングについて
マンハッタン中心街にそびえ立つ高さ1454フィート(基部からアンテナまで)のエンパイアステートビルディングはEmpire State Realty Trust, Inc.が所有しており「世界で最も有名なオフィスビル」である。エネルギー効率、インフラ、公共領域、アメニティーへの新たな投資によって、エンパイアステートビルディングは世界のさまざまな業界分野から一級のテナントを引き寄せている。この摩天楼のしっかりした放送技術はニューヨーク・メトロポリタン市場の主要なテレビ局、FMラジオ局をサポートしている。エンパイアステートビルディングは米国建築家協会が行った調査で米国の好ましいビルに選ばれ、エンパイアステートビルディング展望台は地域でナンバーワンの観光地として世界で最も愛されるアトラクションの1つである。エンパイアステートビルディングについての詳しい情報は以下を参照。
www.empirestatebuilding.com
www.facebook.com/empirestatebuilding
@EmpireStateBldg ( (リンク ») )
www.instagram.com/empirestatebldg
www.youtube.com/esbnyc
www.pinterest.com/empirestatebldg/
▽Empire State Realty Trustについて
有力な不動産投資信託(REIT)のEmpire State Realty Trust, Inc.(NYSE: ESRT)は世界で最も有名なオフィスビルであるエンパイアステートビルディングを含め、マンハッタンと大ニューヨーク・メトロポリタン地域のオフィス、リテール資産を所有、経営、運用、買収、再配置している。ニューヨーク州ニューヨーク市に本社を置く同社のオフィス、リテールポートフォリオは2018年6月30日現在で賃貸用面積が1001万平方フィートに上り、このうち940万平方フィートは14のオフィス資産(マンハッタンに9、コネティカット州フェアフィールド郡に3、ニューヨーク州ウエストチェスター郡に2)で、約70平方フィートがリテールポートフォリオである。
ソース:Empire State Realty Trust, Inc.
▽問い合わせ先
Elizabeth Sullivan
212.736.3100
esullivan@empirestaterealtytrust.com
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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