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8月1日時点での大学生の就職内定率は88.0% リクルートキャリア【確報版】「2018年8月1日時点 内定状況」就職プロセス調査(2019年卒)発表!

株式会社リクルートキャリア

From: Digital PR Platform

2018-08-24 11:30


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株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林大三)のよりよい就職・採用の在り方を追究するための研究機関・就職みらい研究所(所長:松浦太郎)は、就職みらい研究所学生調査モニターの大学生・大学院生を対象に「就職プロセス調査」を実施いたしました。
このたび調査結果がまとまりましたので、一部を抜粋してご報告申し上げます。

▼詳細はこちらからご確認ください
(リンク »)

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■「就職内定状況」について
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8月1日時点での大学生の就職内定率は88.0%
前年同月の84.2%と比べて3.8ポイント高い ※大学院生除く

● 8月1日時点での就職志望者のうち、就職内定率は88.0%と、7月1日時点の81.8%と比べて
6.2ポイント高かった。また、前年同月の84.2%と比べて3.8ポイント高かった。


※算出方法は、こちらの3ページをご確認ください
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■「人工知能(AI)の発達」を意識した就職先の検討について
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「人工知能(AI)の発達により、なくなる可能性のある職業」を意識して
就職先の業界や、職種を検討した学生は46.9% ※大学院生除く

●「人工知能(AI)の発達により、なくなる可能性のある職業」を意識して就職先の業界や、
 職種を検討したことが「ある」と答えた学生は46.9%であった。


※算出方法は、こちらの3ページをご確認ください
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■調査概要
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調査目的: 大学生・大学院生における就職活動の実態を把握する
調査方法: インターネット調査
調査対象:2019年卒業予定の大学生および大学院生に対して、『リクナビ2019』(※)にて2017年11月24日~12月8日、2018年1月16日~3月31日、5月18日~6月14日に調査モニターを募集し、モニターに登録した学生5,270人(内訳:大学生4,120人/大学院生1,150人)
※リクナビ:株式会社リクルートキャリアが運営している、就職活動を支援するサイト  (リンク »)
調査期間:2018年8月1日~8月8日
集計対象:大学生 1,343人/大学院生 646人

※大学生については、性別、専攻、所属大学の設置主体をもとに、実際の母集団の構成比に近づけるよう、文部科学省「学校基本調査」の数値を参照し、ウェイトバック集計を行っている

▼詳細はこちらからご確認ください
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▼就職みらい研究所について
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▼リクルートキャリアについて
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【本件に関するお問い合わせ先】
kouho@waku-2.com
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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