インダストリー4.0の需要に応えてTacton Systemsが日本事務所を新設
AsiaNet 75190
東京(日本)、2018年9月14日/PRニュースワイヤー/ --
製造業界向けCPQ(製品仕様・価格・見積)ソリューションで世界をリードするTacton Systemsは本日、今月東京に事務所を新設することを発表しました。事務所の新設はアジア市場へのコミットメントの高まりを示しており、Tacton Systemsはインダストリー4.0(第四次産業革命)に向けたデジタル変革と進化の時代に日本のお客様をより手厚くサポートできるようになります。
(Photo: (リンク ») )
CPQソフトウェア業界で20年以上の経験をもつTacton Systemsは、2010年から日本のパートナーおよびリョービMHIグラフィックテクノロジー株式会社様、東芝三菱電機産業システム株式会社をはじめ多くのグローバルメーカーのお客様と緊密に連携しています。
すでにスウェーデン、ドイツ、米国、ポーランドに事務所を置くTacton Systemsは、この度の日本事務所新設で世界的に事業を拡大します。東京銀座に新設された事務所は、Tacton Systemsの日本のパートナーとお客様にサービスを提供します。100%子会社であるため、アジア全体のCPQおよびスマートマニュファクチャリング・ソリューションへのニーズの高まりにもより良いサービスの提供が可能になります。
Tacton Systems CEOのフレデリック・ラジオウは、次のように述べています。「日本のパートナーとより緊密な連携ができることを期待しています。日本は、効率的な製造哲学である「改善」を考案して成果を上げる、世界有数の工業国です。次はスマートマニュファクチャリングです。Tacton Systemsは、このニーズを満たしお客様をインダストリー4.0の最先端に導く理想的な立場にあります」
新しい事務所により日本のお客様は、非常に需要の多い受注設計のソリューションなど、Tacton Systemsの先進的製品をいっそう利用しやすくなります。
Tacton Systemsの日本地域担当チャネルマネージャー、加藤晴子は、次のように語ります。「伝統的に日本のメーカーはETO(受注設計)を重視しています。Tacton との連携によりメーカーは、顧客のニーズに合わせた設計およびオーダープロセスの両面でデジタル化と自動化を加速し、世界的に拡大する中でのスピードアップとコスト削減が可能になります。
Tacton Systemsのスマートマニュファクチャリング・ソリューションは、世界有数のメーカーのより効率的、効果的な稼働を支援しています。AIベースのCPQソフトウェア、ビジュアルコンフィグレーション、設計およびCADの自動化と全主要ERP、CRM、PLMシステムとの統合などです。
Tacton Systems ABについて
Tacton Systems ABは1998年以来、よりスマートな製造に向けてお客様、製品、工場をつないでいます。先進CPQ(製品仕様・価格・見積)ソリューションの世界的リーダーであるTacton Systems は、設計、製品構成、複雑な製品の販売を劇的に簡略化するクラウドベースのデジタル化プラットフォームを提供しています。他のCPQソリューションとは異なり、Tacton Systemsのコア技術はAI研究に由来しており、販売から設計、製造までの業務全般を結びつけ、主要製造ソフトウェアシステムすべてとの統合をサポートしています。ABB、ボッシュ(Bosch)、キャタピラープロパルション(Caterpillar Propulsion)、ダイムラー(Daimler)、エム・アー・エヌ(MAN)、三菱、シーメンス(Siemens)、安川電機(Yasukawa)など、世界トップのグローバルメーカーの多くがTacton Systemsのソリューションから恩恵を受けています。Tacton Systemsはスウェーデンのストックホルムを本拠地とし、米国、ドイツ、ポーランドにも地域本部を置いています。世界中に多数の戦略的パートナーと販売店があります。詳しくは、 (リンク ») をご覧ください。
お問合せ:
Frederic Laziou、Tacton Systems AB CEO
電子メール: frederic.laziou@tacton.com
電話: +46-709-56-43-12
情報源:Tacton Systems AB
(日本語リリース:クライアント提供)
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東京(日本)、2018年9月14日/PRニュースワイヤー/ --
製造業界向けCPQ(製品仕様・価格・見積)ソリューションで世界をリードするTacton Systemsは本日、今月東京に事務所を新設することを発表しました。事務所の新設はアジア市場へのコミットメントの高まりを示しており、Tacton Systemsはインダストリー4.0(第四次産業革命)に向けたデジタル変革と進化の時代に日本のお客様をより手厚くサポートできるようになります。
(Photo: (リンク ») )
CPQソフトウェア業界で20年以上の経験をもつTacton Systemsは、2010年から日本のパートナーおよびリョービMHIグラフィックテクノロジー株式会社様、東芝三菱電機産業システム株式会社をはじめ多くのグローバルメーカーのお客様と緊密に連携しています。
すでにスウェーデン、ドイツ、米国、ポーランドに事務所を置くTacton Systemsは、この度の日本事務所新設で世界的に事業を拡大します。東京銀座に新設された事務所は、Tacton Systemsの日本のパートナーとお客様にサービスを提供します。100%子会社であるため、アジア全体のCPQおよびスマートマニュファクチャリング・ソリューションへのニーズの高まりにもより良いサービスの提供が可能になります。
Tacton Systems CEOのフレデリック・ラジオウは、次のように述べています。「日本のパートナーとより緊密な連携ができることを期待しています。日本は、効率的な製造哲学である「改善」を考案して成果を上げる、世界有数の工業国です。次はスマートマニュファクチャリングです。Tacton Systemsは、このニーズを満たしお客様をインダストリー4.0の最先端に導く理想的な立場にあります」
新しい事務所により日本のお客様は、非常に需要の多い受注設計のソリューションなど、Tacton Systemsの先進的製品をいっそう利用しやすくなります。
Tacton Systemsの日本地域担当チャネルマネージャー、加藤晴子は、次のように語ります。「伝統的に日本のメーカーはETO(受注設計)を重視しています。Tacton との連携によりメーカーは、顧客のニーズに合わせた設計およびオーダープロセスの両面でデジタル化と自動化を加速し、世界的に拡大する中でのスピードアップとコスト削減が可能になります。
Tacton Systemsのスマートマニュファクチャリング・ソリューションは、世界有数のメーカーのより効率的、効果的な稼働を支援しています。AIベースのCPQソフトウェア、ビジュアルコンフィグレーション、設計およびCADの自動化と全主要ERP、CRM、PLMシステムとの統合などです。
Tacton Systems ABについて
Tacton Systems ABは1998年以来、よりスマートな製造に向けてお客様、製品、工場をつないでいます。先進CPQ(製品仕様・価格・見積)ソリューションの世界的リーダーであるTacton Systems は、設計、製品構成、複雑な製品の販売を劇的に簡略化するクラウドベースのデジタル化プラットフォームを提供しています。他のCPQソリューションとは異なり、Tacton Systemsのコア技術はAI研究に由来しており、販売から設計、製造までの業務全般を結びつけ、主要製造ソフトウェアシステムすべてとの統合をサポートしています。ABB、ボッシュ(Bosch)、キャタピラープロパルション(Caterpillar Propulsion)、ダイムラー(Daimler)、エム・アー・エヌ(MAN)、三菱、シーメンス(Siemens)、安川電機(Yasukawa)など、世界トップのグローバルメーカーの多くがTacton Systemsのソリューションから恩恵を受けています。Tacton Systemsはスウェーデンのストックホルムを本拠地とし、米国、ドイツ、ポーランドにも地域本部を置いています。世界中に多数の戦略的パートナーと販売店があります。詳しくは、 (リンク ») をご覧ください。
お問合せ:
Frederic Laziou、Tacton Systems AB CEO
電子メール: frederic.laziou@tacton.com
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