PULSUS Groupがケララの洪水被害者向けの寄付でAnbu Kochiと連携

PULSUS

From: 共同通信PRワイヤー

2018-09-20 12:02

PULSUS Groupがケララの洪水被害者向けの寄付でAnbu Kochiと連携

AsiaNet 75285 (1651)

【シンガポール、ロンドン2018年9月19日PR Newswire=共同通信JBN】
*Anbu Kochiがケララ洪水被害者支援のためPULSUS Groupと連携

PULSUS GroupはAnbu Kochiと連携し、インドのケララ州における今般の未曽有の洪水災害に対する人道的取り組みとして、救援物資と復興対策に貢献をしている。 PULSUS Groupは、食料品(ベビーフード、ORS(経口補水液)パック・電解質、ラスク、ビスケット)や非食料品(消毒ローション、漂白パウダー・石灰粉、幼児用おむつ、大人用おむつ、生理用ナプキン、練り歯磨き、歯ブラシ、ボディーソープ、洗濯せっけん、新旧衣類、缶詰水、ろうそく、マッチ箱)を含む衣類、食品、医薬品、汚物処理、衛生用品を寄贈する支援のイニシアチブを取った。PULSUS GroupとAnbu Kochiは、ケララ洪水の被災者を支援するため、日常の必需品やその他の救援物資を集めている。PULSUS GroupとAnbu Kochiはケララ州に寄り添い、洪水の被害者に必需品や寄付で支援をしている。

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加えて、PULSUS Groupの全従業員がこの目的のために惜しみなく募金している。この問題の対応に当たっているPulsus & Omics Internationalの最高経営責任者(CEO)、スリヌバブ・ゲデラ博士は「ケララが今日経験していることは、同州が近年、被害を受けたどの災害とも比較できないほどのものだ。われわれは、彼らに力を貸す社会的責任を果たす。州の再建には何年もかかる可能性がある。寄付された金銭、物資はすべて同州の福利と勇気付けに向けられる。われわれの思い、祈りは、洪水の被災者、避難民、家を失った家族とともにあり、当面必要とされているのは、避難所、暮らし、非食料品といった彼らの差し当たってのニーズに合った行動を呼び掛けることだ」と語った。

▽PULSUS Groupについて
PULSUS Groupは、1984年から営業している、国際的に有名な論文審査のある出版社および会議企画会社である。PULSUS Groupはシンガポールに本社を置き、ロンドン(英国)、オンタリオ(カナダ)、チェンナイ、グルガオン、ハイデラバード(インド)にオフィスを構えている。医師会や科学協会の支持を得て、PULSUSは、国際的な医師会や科学協会と共同で、同業者による審査を受けた医学雑誌を販売促進している。PULSUSは世界中で年間500以上の国際会議を企画し、医師や業界の専門家が集まり、高度な治療や治療の諸側面に関する最終的な戦略を立てられるようにしている。PULSUS Groupは、さまざまな研究分野にわたる幅広いターゲットグループとマーケットリーダーにアプローチし、米国、欧州、アジア太平洋、および中東で質の高い情報を提供することを目指している。

メディア問い合わせは、contactus@pulsus.com まで連絡を。電話は650-268-9744

ソース:PULSUS


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