ユニットソファシリーズ「Bresta(ブレスタ)」新発売

株式会社オカムラ 2019年01月10日

From 共同通信PRワイヤー

2019年1月10日

株式会社オカムラ

ユニットソファシリーズ「Bresta(ブレスタ)」新発売
働く場所を選択して働き方改革促進 オフィスに居心地の良い空間をつくるユニットソファ

株式会社オカムラ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:中村 雅行)は、自由に組み合わせられオフィスにカフェのような居心地の良い空間をつくるユニットソファシリーズ「Bresta(ブレスタ)」を2019年1月から発売します。

現在、オフィスは今までのように画一的ではなく、目的や作業に応じて働く場所を柔軟に選択できるようなレイアウトに変化しています。「Bresta」は、豊富なバリエーションとカラーによりどんな空間にもレイアウト可能なソファシリーズです。ミーティングから個人作業まで対応し、生産性や創造性を高めるための「ABW※」のような働き方にも最適です。ソファは、電源コンセントや、防災用品を備蓄することができる座面下収納など、オフィスに必要な機能を搭載しました。備蓄収納は、BCP(事業継続計画)対策の重要項目としてリスク管理にも役立ちます。
※ABW:Activity Based Working 仕事の内容や目的に合わせ、仕事をする場所を多様なオフィス環境の中から選ぶ働き方

―ユニットソファシリーズ「Bresta(ブレスタ)」の特徴―
ソファは電源付きや座面下収納付きを選択でき、レイアウトしやすいコーナー用ソファや、座る向きを気にせず使えるスツールタイプ、足抜けの良いオープン脚タイプなど、さまざまなシーンに対応するバリエーションをそろえました。幅6種類、背の高さ3種類、奥行2種類の豊富なサイズをラインアップ。24色のクロス張材と9色のパネル・脚カラーで、オフィスを華やかに彩ります。
温かみのある木目パネルは、オープンな空間でも個室感のあるミーティングスペースを構築します。

■バリエーション
ブースユニット 場所:窓側やフロア中央
セミクローズドな個室型のレイアウト。サイドエンドパネルを付けることで、さらに囲われ感のあるミーティングスペースになります。デスク下のボックスにはモニターの配線をきれいに収納することができます

ベンチユニット 場所:窓側やフロア中央
パネルでしっかりと区切ることで、後ろとの距離感は保ちながらも、気軽で開放感のある打ち合わせスぺ―スに

ウォールユニット 場所:フロア中央
後ろからの視線は遮りつつ、エリアを仕切る役目も果たします。一人での作業や、少人数の打ち合わせも可能です

ファミレスシート 場所:窓側・壁側
窓際の採光を遮らないオープンなミーティングスペース。必要に応じてプランターボックスを配置することで、後ろとの距離を取りながらも、より開放感のある雰囲気を作り出します

バンケットシート 場所:壁際やフロア中央
デッドスペースになりがちな壁際や窓際に。ソファの奥行はゆったりと座れる600㎜と、コンパクトな550㎜を品ぞろえしています

スツール 場所:窓際・壁側
座面が広くゆったりと座れます。デッドスペースになりがちな壁際や窓際に。中央に置けば、座る向きを気にせず使うことができます

■便利機能・オプション
ソファ座面下収納 防災備品の収納に最適
ソファ収納付きは、座面裏側に指挟み防止のガイド付
電源コンセント
クッション 空間のアクセントに。137色から選べます

□オカムラウェブサイト ユニットソファシリーズ「Bresta(ブレスタ)」
  (リンク »)
□価格:ソファベンチ 600W×700H \108,800(本体価格)~
□初年度販売目標:5億円




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