全世界で利用 営業・マーケティングなど運用一体のプラットフォーム 「Zoho CRM Plus」日本語サポートサービス 2月1日スタート はじめてガイド、FAQ、オンラインヘルプまで対応

ゾーホージャパン株式会社 2019年02月05日

From DreamNews

ゾーホージャパン株式会社(代表取締役:迫 洋一郎、本社:神奈川県横浜市、以下、当社)は、企業が営業、マーケティング、顧客サポート、および運用部門が一体となって顧客サービスを提供できる顧客体験プラットフォーム「Zoho CRM Plus」(ゾーホー・シーアールエム・プラス)の日本語サポートサービスを2019年2月1日(金)に提供開始しました。

企業の生産性向上を支援するクラウドサービス群「Zoho」(ゾーホー)には、顧客管理「Zoho CRM」(ゾーホー・シーアールエム)を始めとした40を超えるアプリケーションがあります。これまで、当社では日本語サポートサービスの対象を一部のアプリケーションに限定していました。ここ数年、Zoho CRMと連動する周辺サービスの充実や、国内での登録ユーザー数の増加に伴い、体制強化を進めてきました。
そして、このたび2019年2月より、サポート対象範囲を拡大し、顧客体験プラットフォーム「Zoho CRM Plus」、および、Zoho CRM Plusに含まれる全てのアプリケーションの有料プランに適用しました。日本語サポートサービスにはサポート窓口でのメールによるお問い合わせ回答を始め、オンラインヘルプ、FAQ、はじめてガイドの提供も含まれます。

<これまでの日本語サポートサービス対象アプリケーション>
Zoho CRM、Zoho Campaigns、Zoho SalesIQ、Zoho Invoice、Zoho People、Zoho Recruit、Zoho Connect

<2019年2月以降の日本語サポートサービス対象アプリケーション>
Zoho CRM PlusとZoho CRM Plus に含まれる9アプリケーション(Zoho CRM、Zoho Campaigns、Zoho SalesIQ、Zoho Desk、Zoho Survey、Zoho Social、Zoho Projects、Zoho Analytics、Zoho Motivator)、および、Zoho Invoice、Zoho People、Zoho Recruit、Zoho Connect

今回の日本語サポートサービス対象の拡大により、国内のZoho CRMを始めとしたユーザーの利便性が大幅に向上します。Zoho CRM Plus、および、Zoho CRM Plusに含まれるアプリケーションの有料プラン契約者は、サービス利用時の不明点や不具合について日本語で問い合わせられることで、状況を伝えやすくなり、問題解決が容易になります。さらに、国内で最も多いZoho CRM利用者や、国内でこれからCRMを導入する方は、Zoho CRM PlusやCRM周辺サービスの連携を視野に入れたCRM活用の検討や運用の難易度も下がり、導入効果を得やすくなります。Zoho CRMの顧客情報を元に、Zoho Deskでの顧客サポート提供や、Zoho Surveyでの手軽な顧客アンケート実施といったZohoならではのCRM活用を当社は全面的に支援します。

当社は近い将来、日本語サポートサービスの対象範囲を、Zohoサービスのオールインワンスイートである、ビジネスオペレーションシステム「Zoho One」(ゾーホー・ワン)にまで拡大することを目標としています。

<Zohoサポートポリシー> (リンク »)
<Zohoサポート窓口> (リンク »)

■Zoho CRM Plusについて:
Zoho CRM Plusは、営業、マーケティング、サポート、オペレーションを統合する顧客体験プラットフォームです。部門の枠を超えて顧客情報を活用し、あらゆる顧客接点で途切れなく質の高い顧客サービスの提供を実現します。Zoho CRM Plusには、顧客管理/SFA「Zoho CRM」をはじめ、お問い合わせ管理「Zoho Desk」、アンケート管理「Zoho Survey」、ソーシャルアカウント管理「Zoho Social」、Web解析&チャット「Zoho SalesIQ」、メルマガ配信「Zoho Campaigns」、プロジェクト管理「Zoho Projects」、営業活動管理「Zoho Motivator」などの顧客サービス提供に必要な多彩なツールが含まれ、企業内の対顧客向け業務を担当する部門すべてが同一画面で一元管理できます。さらに、昨年11月に追加された自社開発のAIアシスタント「Zia(ジア)」(※)およびBI分析プラットフォーム「Zoho Analytics」(ゾーホー・アナリティクス)により、すべてのアプリケーションを横断してデータにアクセスでき、フロントオフィスからバックオフィスまで各部門のあらゆる顧客接点を通して抽出された、リアルタイムかつ文脈に基づいた顧客情報を同時に活用でき、顧客理解が進むことで、企業はすべてのチャネルを通じてより良い顧客体験を提供できます。
※Ziaは現在、英語のみで利用可能です。

<Zoho CRM Plus サービスサイト> (リンク »)

【プランと料金】
Zoho CRM Plusはユーザーあたり月間6,000円(年間契約)で利用できます。
※30日間無料で試用可能

<Zoho CRM Plus 料金サイト> (リンク »)

【関連リンク】
Zohoサポートポリシー: (リンク »)
Zohoサポート窓口: (リンク »)

Zoho CRM Plusサービスサイト: (リンク »)
Zoho CRM Plus料金: (リンク »)

Zoho Desk: (リンク »)
Zoho Survey: (リンク »)
Zoho Social: (リンク »)
Zoho SalesIQ: (リンク »)
Zoho Campaigns: (リンク »)
Zoho Projects: (リンク »)
Zoho Analytics: (リンク »)
Zoho Motivator: (リンク »)
Zoho Invoice: (リンク »)
Zoho People: (リンク »)
Zoho Recruit: (リンク »)
Zoho Connect: (リンク »)
Zoho One: (リンク »)

■会社概要URL: (リンク »)
ゾーホージャパン株式会社は、ワールドワイドで事業を展開するZoho Corporation Pvt Ltd.(本社:インド タミル・ナドゥ州チェンナイ CEO:Sridhar Vembu)が開発/製造したネットワーク管理開発ツールや企業向けIT運用管理ツール、企業向けクラウドサービスを日本市場に提供すると同時に関連するサポート、コンサルティングなども提供しています。業務改善/生産性向上を支援する企業向けクラウドサービス群「Zoho」は、世界で4,000万人を超えるユーザーに利用されています。国内では40種類以上の業務アプリケーションを1セットで利用できる「Zoho One」を始め、顧客管理「Zoho CRM」やグループウェア「Zoho Connect」を中心にユーザー数を増やしています。2017年4月、「コールセンターの設置」、「テレワーク推進による働き方改革」、「地方創生(雇用促進・女性活躍)」の3つの目的のもと、元駐在所を町から借り受け、「川根本町サテライトオフィス」(静岡県榛原郡川根本町東藤川1013-1)を開設しました。

ゾーホージャパンのなかみ(経営企画特設サイト): (リンク »)
川根本町サテライトオフィス紹介動画: (リンク »)
Zohoについて: (リンク »)
Zohoの哲学: (リンク »)

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