飲食店向けのホームページ制作事例を公開

サングローブ株式会社 2019年04月09日

From Digital PR Platform


WEB サイト制作を行うサングローブ株式会社(本社:東京都新宿区、代表;林 崇史)は、これまで6000 社以上の企業にて導入を実現したホームページ制作『ワンストップ CMS』※を提供しています。同サービスは、「企業ホームページによるブランディング」と「Google に推奨されたコンテンツマーケティング」を可能とするプラットホームとして、別途広告費用を一切かけることなく集客に向けたマーケティング施策を行うことが可能となります。依頼者はセミオーダーによる開発テーマの選択をするだけで、ディレクションからサイトデザイン、SEOに加えコンバージョン率を意識した WEB ライティング、カメラマンによる素材撮影まで、各分野のスペシャリストたちが完全分業制により徹底的にこだわり抜いて制作します。
※CMS とは Content Management System の略。専門知識がなくても、WEB サイトやコンテンツを構築・管理・運用ができるシステムを指す。
URL : (リンク »)

この度、企業向けに提供されている 74 種のテーマの中でも、飲食店向け CMS テーマについて詳細を公開しました。以下に紹介します。

美味しいことを伝えるのは当然で、グルメサイトや口コミサイトでは知りえなかった「その店ならではの価値」を効果的に訴求することがブランディングを叶え、来店を促します。想定するターゲット顧客によって「品質」や「空間」「ランチ営業の有無」など伝えるべき項目が異なるため、戦略的なサイト構成を組み SEO を考慮したライティングを行うことが、コンバージョン率を向上させ効果的な集客へと繋がっていきます。

(リンク ») (リンク ») (リンク »)
[型番 059] (リンク »)
[型番 026] (リンク »)
[型番 025] (リンク »)

■飲食店の集客ポイント
ワクワクするような”擬似体験”へと誘うサイトの運用を
飲食店の自社サイトには「こんな食事をしてほしい」と店舗が思い描くターゲット顧客を想定したサイト設計やデザインが、より一層重要となります。外食と一口に言ってもその食事に求める役割は多様で、相手やシーンによって異なる潜在ニーズを、サイトを回遊する中で呼び起こさせることができるかどうかが集客を左右します。とりわけ、飲食店のサイトは文字量・情報量が多くなりすぎるとファーストビューでの「品質感」が損なわれる可能性が高まるため、コンテンツメニューの配置や閲覧順序を計算することで、来店したときのイメージを具体的に醸成する必要があります。

■デザインについて
サイトデザインには、来店前に吟味をするうえでいかに店舗サイトへ訪れた潜在顧客を滞在させ、集客へのコンバージョンを高めることができるかが求められます。サングローブ 株式会社の『ワンストップ CMS』 なら、下記ポイントをはじめとする、飲食店を訪れる潜在顧客の行動心理を、6000 社を超える業種別マーケティングデータから算出した戦略的なデザインが可能です。

(1)ターゲット顧客が「何を知りたいのか」を先回りするサイト設計
料理の魅せ方も、素材へのこだわりや調理過程を伝えることで値段以上の価値を感じさせることもできれば、アラカルトメニューを一覧で表示させることでカジュアルで使い勝手のいい印象を与えることもできます。また、利用用途によっては、食事内容以上に内観などの環境情報が一目見てわかるようにするのが効果的な場合もあります。『ワンストップ CMS』 はヒアリングの上、狙う顧客が求める情報を想定し、デザインに反映します。

(2)「和食らしい動き」など、表現力豊かなアニメーション
ジャンルや食材、店の雰囲気・用途に合った視覚効果技術もファーストビューにおけるコンバージョン率向上に効果的です。 サングローブではWEBデザインのスペシャリスト達によって「SVG、CSS アニメーション」という技術を駆使することで、低コストながら滑らかで美しい動作の実装を行い、離脱率を抑制します。

※飲食店例
(リンク »)

■制作の流れ(サングローブの『ワンストップ CMS』について)
依頼者は「テーマ(テンプレート)」を選択するのみで、以降のサイト制作作業は担当のディレクターが 1 社に 1 人ついて進行します。公開後のサイト更新は、専門知識がなくても簡単にできる仕様になっています。

1.ヒアリング情報を元にライティング
2.デモサイト(文言を埋め込んだ CMS サイト)の制作
3.お客様によるデモサイトの文章確認、校了
4.カメラマンによる出張撮影
5.撮影写真をデモサイトに反映
6.プログラミング最終調整
7.一般公開
制作期間中、常に同じ担当者が管理を行うことでフレキシブルな進行が可能となります。

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]