ビジネスSNSアプリ「GIRON」×「Gmoto Project」総勢100名が集う群馬学生会議で地域貢献・活性化を議論

株式会社GIRON

From: Digital PR Platform

2019-08-15 10:30


(リンク ») ビジネスSNSのスタートアップ企業、株式会社GIRON(本社:東京都渋谷区、代表取締役:粟津 裕行、平田 和也、近藤 優実)は、2019年8月31日に開催される学生を中心としたイベント「群馬学生会議」の議論テーマに連動して、GIRONアプリでも地域貢献・活性化について意見を収集いたします。GIRONユーザーのコメントを「群馬学生会議」にリアルタイムでフィードバックすることで闊達な議論を促します。

当イベントはGmoto Project 学生チームにより、群馬県出身で東京都内在住の学生が集う、群馬の未来を語り合う機会として催されます。「群馬を活性化させたい!」「学生のうちに少しでも何か群馬に還元したい!」という思いがありながら、すぐに群馬に戻るというわけではない・・・というジレンマから、「戻りたくなる群馬ってどんなものか??」を本音で語り、群馬を盛り上げるために何が必要なのかを議論します。

(リンク »)

株式会社GIRONは協賛企業として、ビジネスコミュニケーション・アプリ「GIRON」で収集したコメントを当イベントにリアルタイムでフィードバックし、議論を深める支援を行います。

■群馬学生会議 概要
◎日時:2019年8月31日(土)13時30分〜19時
◎会場:TIME SHARING四谷 東京都新宿区四谷3-9第一光明堂ビル 9F
◎定員:100名(予約制)
◎主催:Gmoto Project 学生チーム「学生団体KOZUKE」
◎主なテーマ:社会人パート「どのようにしたら群馬に人が入るようになるのか」
       学生パート「何が群馬にあったら戻りたくなるのか??」
▼詳しくはこちら
(リンク »)

株式会社GIRONはこの度の「Gmoto Project」の趣旨に賛同し、GIRONユーザーの関与度も高く見込まれることから、アプリコンテンツにおいて、当イベント運営を支援させていただくことになりました。

■GIRONとは
スマホにおけるビジネスの駆け込み寺として、誰でも相談案件を投稿することが可能なアプリです。ビジネスにおける課題や悩みをアプリ内でオープン化することで、タイムリーに外部から知的資源を得ることができます。本アプリはリリース約4ヶ月間で330件を超えるビジネス相談が投稿されており、知見・知識を付与してくれたユーザーには、相談案件の投稿者や運営より、アプリ内で購入・使用できる「Gコイン」が貢献に応じて投げ銭される仕組みがあります。

■GIRON設立の経緯
創業メンバーは中央大学ビジネススクールMBA課程の同期生で構成されています。社会人として学び直しをする中で、ビジネスパーソンや、実業家が「自由にディスカッションで知的リソースを支援し合う場があれば、日本のイノベーションは加速するのではないか」という価値観が生まれ、人と人の能力が重なり、新しい発想が生み出されるアプリを構想、2019年4月12日より当サービスを開始しています。
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