株式会社日本M&Aセンター(以下、当社、本社:東京都千代田区 / 代表:三宅 卓 / URL: (リンク ») )は、近年増加しているクロスボーダーM&Aの中でも特にニーズが強い東南アジアへの対応強化を目的として2019年10月7日にインドネシア駐在員事務所を開設したことを下記のとおり、お知らせいたします。
<インドネシア駐在員事務所の概要>
所在地:
Sentral Senayan 2, 16th floor , Jl. Asia Africa No.8, Kelurahan Gelora, Kecamatan Tanah Abang, Kota Administrasi Jakarta Pusat, Provinsi DKI Jakarta, Indonesia 10270
開設日:
2019年10月7日(月)
開設の目的:
当社は近年増加している日本企業の海外進出および海外子会社の売却などに伴うクロスボーダーM&A案件に対応するため2013年4月より海外支援室を設置、2016年4月には中堅・中業企業のM&Aで強いニーズのある東南アジアにシンガポール・オフィスを開設いたしました。
今回、引き続き中堅・中小企業のM&Aに強いニーズがある東南アジアに第2の拠点として、インドネシア駐在員事務所を開設することで、さらにクロスボーダーM&A案件の取り扱い、情報量ともに増加が期待できるものと考えております。
体制:
日本人常駐者1名および現地採用で1名の合計2名体制でのスタートとなり、インドネシアを拠点に、海外M&A支援業務に従事します。
(リンク »)
インドネシア駐在員事務所が入居するSentral Senayan 2の外観
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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