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▲ オリンピック担当大臣として関連イベントで挨拶する遠藤利明氏
「スポーツ・フォー・エブリワン」を推進する笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は、日本のスポーツの歴史を築かれてきた方々にお話を伺い、スポーツの価値や意義を検証、あるべきスポーツの未来について考えるスペシャルサイト「スポーツ歴史の検証」を連載しております。
2020年東京オリンピックを来年に控えた本年度は「スポーツの変革に挑戦してきた人びと」をテーマに、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 会長代行 遠藤 利明氏にご登場いただきます。
遠藤氏は、日本スポーツ界の発展に欠かすことのできない財源づくりに寄与する「スポーツ振興くじ」の導入や、「スポーツ基本法」の制定などにもご尽力されてきました。インタビュアーには、産経新聞特別記者兼論説委員の佐野慎輔氏をお迎えし、意義深いお話を引き出していただきました。
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▲ ラグビーワールドカップ2019で日本が優勝候補のアイルランドを19対12で破る歴史的勝利をあげた
(2019年9月28日/静岡・エコパスタジアム)
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▲ オリンピック担当大臣として競技会場の建設現場を視察
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▲ 2020東京オリンピック聖火リレー発表記者会見にて(左端)(2019年8月)
【主な内容】
次世代につなげたい「ゴールデン・スポーツ・イヤーズ」の成功
スポーツへの概念を変えた「くるみクラブ」
日本スポーツ界に寄与した「スポーツ振興くじ」導入と「スポーツ基本法」制定
地域」が子どものスポーツを支える仕組みに
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SSFでは、スポーツの価値や意義を検証し、あるべきスポーツの未来について考える機会として、鈴木大地氏、吉田沙保里氏、室伏広治氏など日本のスポーツの歴史を築かれてきた方々へのインタビュー記事『スポーツ歴史の検証』 を連載しています。
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笹川スポーツ財団 スペシャルサイト
『スポーツ歴史の検証』
第85回
すべては「楽しさ」から生まれるスポーツの力
遠藤 利明氏
(「スポーツ歴史の検証」で検索ください!)
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<プロフィール>
遠藤 利明(えんどう としあき)氏
1950年生まれ。衆議院議員。東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 会長代行。初代東京オリンピック・パラリンピック競技大会担当大臣。学生時代は、柔道部・ラグビークラブに所属。山形県出身。
インタビュアー佐野 慎輔(さの しんすけ)氏
1954年生まれ。産業経済新聞社特別記者兼論説委員、SSF理事。スポーツ記者を30年以上経験し、日本オリンピックアカデミー理事、野球殿堂競技者表彰委員を務める。
<スポーツ歴史の検証>概要
【企画制作】公益財団法人 笹川スポーツ財団
【後 援】スポーツ庁、東京都、公益財団法人日本スポーツ協会、
公益財団法人日本オリンピック委員会ほか
【特別協力】株式会社アシックス
※本事業は『令和元年度スポーツ振興くじ助成』を受けて行われます。
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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