「アセスメントフォーラム東京2019」  開催される

HRDグループ

From: 共同通信PRワイヤー

2019-12-25 12:00

2019年12月25日

HRD株式会社

「人材アセスメント(人材の客観的測定ツール)」
についての知見を高め、事例を共有する機会として、
2019年12月6日(金)に「アセスメントフォーラム東京2019」
が開催されました。

【人事・人材開発の専門家のためのフォーラム】

アセスメントフォーラム東京 2019
ヒトの可能性を信じるすべての組織へ
~THE POWER OF WE™~

東京・千代田区で12月6 日(金)に
人材アセスメントの活用による成果事例が紹介される


HRDグループ(東京都江東区、代表取締役:韮原光雄)は、経営・人事領域における課題解決に貢献する「人材アセスメント(人材の客観的測定ツール)」についての知見を高め、事例を共有する機会として、2019年12月6日(金)に「アセスメントフォーラム東京2019」を開催しました。

アセスメントフォーラム東京とは、30カ国語以上に対応した複数のアセスメントソリューションに関し、プロフェッショナルのコンサルタントと企業経営者・人事担当者が一堂に会し、導入事例を共有する場としては日本で唯一のフォーラムで、毎年開催されています。

◆「アセスメントフォーラム 東京2019」開催概要と当日の動画は下記をご覧ください。

 フォーラムサイト: (リンク »)

   当日の動画 : (リンク »)

 今年は「ヒトの可能性を信じるすべての組織へ~THE POWER OF WE™~」 をテーマとして開催され、人事・人材開発に関わるコンサルタントや企業内人事担当者など160名以上が集まりました。各種人材アセスメントツールの開発元であるJohn Wiley & Sons, Inc.の副社長Barry Davis氏による基調講演や、筑波大学大学院教授で宇宙飛行士の選考や養成などにも携わっている松﨑一葉氏による特別講演、様々なテーマ別に行われた事例紹介などの分科会やパネルディスカッションが実施されました。
またこの日、マネジャー育成のために開発された新商品/Everything DiSC®マネジメントがリリースとなり、この新しいプロダクトに関する詳しい情報も共有されました。

テクノロジーの進化とともに、ヒトの伸びしろや可能性を信じることが重要であり、人材アセスメントはその実現を支えるツールとなることがフォーラムを通じて裏付けられています。


◆主催・HRDグループについて

人事の課題解決の核心を突く、グローバルに資するアセスメントソリューションの日本版開発を長年に亘り、続けています。その科学的アプローチに基づく各コンテンツは、300社を超える組織・人事コンサルティング会社を通じて国内市場に提供されており、日本全体の組織・人材開発のレベルアップに貢献しています。

Webサイト: (リンク »)  




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