【デバイスひな壇】あらゆる機材を常にスタンバイ。デスクに後付けできるスライド収納式卓上ラックが発売。

ビーズ株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2020-01-28 12:30

ゲーミングデスクの卓上を基地化して、複数の機材をすっきり&操作しやすい位置に配備。

弊社ゲーミング家具ブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ) (リンク ») 」は2020年1月に、デスクに後付けできるスライダー付き卓上ラック「デバイスベース BDS-1200 (リンク ») 」を発売しました。

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 デバイスを複数使いするゲーマーにとって、「設置場所の確保」は重要な問題です。全てのデバイスを操作しやすい位置にセットするには、デスクの上に広いスペースが必要となります。とはいえ、狭い部屋に大きなデスクを導入することはなかなか難しく、現実的ではありません。そこで開発したのが、今あるデスクに後付けして、デバイスをたっぷり収納&設置できる卓上ラックです。キーボード・マウスはもちろん、据え置き型ゲーム機やアンプなど、複数のデバイスを常時スタンバイ状態で配備しておくことができます。

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< スライド棚で操作も広々快適 >
 下段には、デバイスをサッと引き出してアクセスできるスライド棚を採用。不要なときは格納しておけるので、デスク上がすっきり片付きます。デスク天板、スライド棚、ラック天板と3段分の面積を作業スペースとして使用することができるため、デバイスの操作を広々と行うことが可能です。

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< その他製品特長 >
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●棚の高さ調整
最上段の天板は、スライド棚に設置するデバイスの高さにあわせて、取り付け位置を4段階で調整可能。
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●デスクを傷つけずに固定
デスク天板を挟み込んで固定する、クランプ方式を採用。デスクにネジ穴をあける必要なし。
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●その他オプションとの併用
モニターアーム (リンク ») やキーボードスライダー (リンク ») 、ケーブルオーガナイザー (リンク ») など、その他のデスク周り製品と併用可能。自由に組み合わせて、自分好みのデスクを構築できる。
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< デバイスマニアズ >
 デバイスを美しくディスプレイして思う存分愛でられる、コレクター垂涎の“魅せるデスク”構築方法を紹介しています。
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【レイアウト詳細】 (リンク »)

 
< 製品概要 >
【製品名】デバイスベース
【型番・カラー】BDS-1200-BK(ブラック)
【寸法】幅1215×奥行き340(340~560)×高さ295mm、約13.1kg
【耐荷重】上棚:20kg未満、スライド天板:7kg未満
【価格】オープン価格(税別参考 18,750円)
【URL】 (リンク »)

「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」は、ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)の自社ブランドです。



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