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越境EC成長戦略カンファレンス開催~ASEAN・ヨーロッパ・ロシア~[7/16]

株式会社いつも.

From: PR TIMES

2020-07-01 09:07

【特別企画】大和総研講演や、ASEAN現地運営メンバーLIVE登壇も予定

株式会社いつも.は、7月16日(木)14:00~「越境EC成長戦略カンファレンス」(オンライン)を開催いたします。アフターコロナで売上の伸びる年末商戦を見据えて、ASEAN・ヨーロッパ・ロシアも視野に入れた越境ECの提言と事例をお伝えします。



[画像1: (リンク ») ]


■開催概要

・開催日時:2020年7月16日(木)14:00~15:30[オンラインセミナー]
・定員/費用:先着100名/参加無料
・越境EC成長戦略カンファレンスの詳細ページ
(リンク »)

■イベント開催の背景

越境ECの視点で見ると、コロナウイルスの影響はマイナス面が目立ちます。EMS(国際スピード郵便)が動いていない、通常より+2週間かかる場合があるなど、物流面の課題により売上に大きな影響が出ています。

しかし、コロナウイルスによる外出規制のため、現地ECは活性化しているのも事実です。

海外の消費者でも、国内で物の不足が継続したことを想定すると、この機会に越境ECで初めて買うという人も出てきています。これはECにとってはプラスになる面もあります。

これからは、低リスクで多くの国へ同時に販売できるモデルが標準になります。このような状況を踏まえて、今回のセミナーではASEAN、ロシア、ヨーロッパも視野に入れた越境EC[新モデル]の提言と事例をお伝えします。

[画像2: (リンク ») ]


■主な対象

[メーカー・ブランド企業、全国の中小企業・老舗企業様]
・国内需要縮小を視野に入れて、今から海外EC販売を開拓したい企業様
・コロナショック後のEC拡大を見据えて、越境EC参入も検討したい企業様
・中国以外の海外販売チャネルを開拓したい企業様
・テストマーケティング兼ねて、低リスクで多くの国で販売を行いたい企業様

■本イベントでお伝えすること

【大和総研講演】
中国に続く新たな越境EC市場としてのロシア、ASEAN
~データと現地視察から読み解く現状と今後の展望~
・コロナショック後を見据えた、これからの海外チャネル開拓戦略
・中国の市場の今
・データから読み解く、ロシア市場の可能性
・ASEAN、MENAの先行者メリット

【現地からのLIVE配信】
中国、ASEAN、ロシア、ヨーロッパECで売るためのマーケティング戦略
~各国でニーズのある商品・プロモーション手法解説~
・[新]中国での最新マーケティング戦略
・[新]ASEANで売るための、独自マーケティング戦略
・[LIVE]マレーシア現地から、店舗を活用したマーケティング手法
・ASEAN、ロシア、ヨーロッパの越境EC販売モデル
・いつも.の海外販売の参入・加速を実現するサービス概要・事例


■越境EC成長戦略カンファレンスの詳細ページ

(リンク »)


■本リリースに関する取材について

以下、ご提供可能なご取材例です。

・ASEAN、ロシア、ヨーロッパのEC市場動向
・コロナショック後を見据えた、海外チャネル開拓の動き
・中国での最新マーケティング戦略
・ASEANで売るための、独自マーケティング戦略
・ASEAN、ロシア、ヨーロッパの越境EC販売モデル
・いつも.の海外販売の参入・加速を実現するサービス概要・事例

その他、ご相談により対応いたします。お気軽にお問い合わせくださいませ。


■会社概要

[画像3: (リンク ») ]

会社名:株式会社いつも.
所在地:東京都千代田区有楽町1-12-1 新有楽町ビル7階
代表者:坂本守
設立:2007年2月
URL: (リンク »)
事業内容:国内・海外での総合EC支援、メーカーEC直販(D2C)事業の立ち上げからフルフィルメントまで総合アウトソースをワンストップで提供
公式Twitter: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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