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APAC(アジア太平洋地域)に関する調査: リモートワークが普及している一方、セキュリティに対処する必要がある

バラクーダネットワークスジャパン株式会社

2020-09-17 09:00

バラクーダネットワークスはコラム「APAC(アジア太平洋地域)に関する調査: リモートワークが普及している一方、セキュリティに対処する必要がある」を公開しました。
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2020年8月19日、James Forbes May

バラクーダの新しい調査によると、コロナウィルス(COVID-19)によって、APACの企業の62%では、5年以上、リモートワークの導入が加速しています。この傾向は、特に、法務(75%)、人事(75%)、教育(67%)、および旅行/運送(67%)業界に当てはまります。

一方、上記の調査によると、回答した企業の約半数がフルタイムのリモートワークによる脆弱性に対処するための最新のセキュリティ戦略を導入していないため、企業は「ニュー・ノーマル」の下で適切なセキュリティ戦略を導入しているかどうかを再検討する必要があります。

上記の調査は、企業経営者がコロナウィルスパンデミックによる業務の今後の傾向に関する機会と問題について現在どのように考えているかを分析するために、バラクーダが独立系調査会社であるCensuswideに委託し、2020年7月、Censuswideがオーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、香港、およびインドの1,055人のビジネス意思決定者を対象に実施しました。

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