コロナウィルス(COVID-19)パンデミックによってセキュリティ予算の優先事項が変化している

バラクーダネットワークスジャパン株式会社

2020-10-05 09:00

バラクーダネットジャパンはコラム「コロナウィルス(COVID-19)パンデミックによってセキュリティ予算の優先事項が変化している」を公開しました。
###

2020年9月15日、Mike Vizard

「風が吹けば桶屋が儲かる」ということわざがありますが、セキュリティの観点から考えると、コロナウィルスパンデミックも例外ではありません。セキュリティプロフェッショナルも、他のすべての人と同様、現在のパンデミックの発生をまったく望んでいませんでした。一方、企業が、在宅勤務に移行するだけでなく、ビジネスのデジタル変革を積極的に導入するにつれて、セキュリティ予算の優先事項が変化していると思われます。

マイクロソフトがインド、ドイツ、英国、および米国にある従業員が500人以上の企業の約800人の企業経営者を対象に実施した調査によると、回答した企業の80%は、採用(40%)またはサービスプロバイダへの外部委託(40%)によって、セキュリティプロフェッショナルを増員しています。

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]