2020年9月16日、Christine Barry
マイクロソフトとバラクーダは、長年にわたって技術的に提携しており、お客様のパブリッククラウドへのセキュアな移行、パフォーマンスの向上、およびコストの削減を支援しています。このたび、最新の技術であるAzure Virtual WANとBarracuda CloudGen WANによって、次の一歩を踏み出します。
Azure Virtual WANとは
マイクロソフトのグローバルネットワークは60以上のAzureリージョンと160以上のAzureエッジサイトを接続する16万マイル以上のファイバおよび海底ケーブルで構成されています。昨年、マイクロソフトはマイクロソフトのグローバルネットワーク全体で動作するネットワークサービスであるAzure Virtual WANを発表しました。Azure Virtual WANは、VNet(Azure Virtual Network)、ブランチオフィス、SaaS(Software as a Service)アプリケーション、PaaS(Platform as a Service)アプリケーション、およびユーザ内のグローバルに分散したクラウドワークロード間のユビキタス(いつでもどこでもアクセス可能)なAny-to-Any接続を実行して、グローバルトランジットネットワークアーキテクチャを実現します。
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