ナッシュビルのデュオがトランプ氏地盤の憤激招く問題のシングルをリリース

ブラザー・ゲイブ・ハウス(Brother Gabe's House)

From: 共同通信PRワイヤー

2020-10-14 09:30

AsiaNet 86031 (1819)

【ナッシュビル(米テネシー州)2020年10月13日PR Newswire=共同通信JBN】
*ブラザー・ゲイブ・ハウスが新しい政治的なヒット曲で自由、民主主義、大統領とタックル

この10月13日、ナッシュビルを本拠とするサザンロックデュオ、ブラザー・ゲイブ・ハウス(Brother Gabe's House)が激しく政治的な新シングル「Mother Freedom」を引っ提げて選挙シーズンに殴り込み、恐れることなく思いを表明する。

Video - (リンク »)

MOTHER FREEDOM(公式ミュージックビデオ)は以下参照:
(リンク ») (OFFICIAL+MUSIC+VIDEO) 

曲はゲイブリエル・ジョーダン(Gabriel Jordan)、別名ブラザー・ゲイブ(Brother Gabe)が世界の大半同様、過去4年恐れながら目撃した米国の民主的価値の破壊に対応して作詞。ブラザー・ゲイブのボーカリスト、ベイク・ラブ(Beke Love)が作曲して、詩に命を吹き込んだ。

米国の歴史では時に、ボブ・ディランの「時代は変わる」やグリーン・デイの「アメリカン・イディオット」など決定的瞬間を定義する絶好のタイミングで曲が浮上する。このような曲は、永遠化するに十分な時代精神によって米音楽シーンで爆発した。ブラザー・ゲイブ・ハウスの「Mother Freedom」は同じ潜在性を奏でている。

ゲイブリエル・ジョーダンは「詩はすぐにやって来た。Mother Freedom自身が僕の手をつかんでペンを取らせたように感じた。実際、観客になったみたいだった」と話した。

米国が1960年代以来の経済の不確実性、パンデミック、社会不安に直面する中、「Mother Freedom」は国家の心の叫びである。この100年で最も重要な大統領選挙を数週間後に控えて、このパワフルな曲ほどタイムリーなものはない。

「Mother Freedom」は2021年3月リリース予定のデュオのデビューアルバムからのシングルカット第1弾。

「Mother Freedom」は10月13日、デジタルストリーミングの各プラットフォームから入手可能。

▽ブラザー・ゲイブ・ハウスについて
ブラザー・ゲイブ・ハウス(Brother Gabe's House)はナッシュビルを本拠とするサザンロックデュオで、地元作家の夜会で初めて会ったゲイブリエル・ジョーダンとベイク・ラブで構成されている。ペアは間もなくBlended 328を編成、このカントリーグループは米国の音楽大使になり、世界中で危険にさらされている青少年と米国の価値を共有した。Blended 328は解散したが、ベイクとゲイブリエルはブラザー・ゲイブ・ハウスを通じて、彼らの音楽の旅を続けている。

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ソース:Brother Gabe's House

▽問い合わせ先
Gabor Miklossy, Future Girl Records
615-216-4815
gabor@future-girl-records.world

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