「応援定期預金」残高が1,000億円を突破

株式会社大和ネクスト銀行

From: 共同通信PRワイヤー

2020-10-19 15:00

2020年10月19日
株式会社大和ネクスト銀行

 「誰でも気軽に社会課題の解決に参加できること」をコンセプトに、2017年11月に取り扱いを開始した、株式会社大和ネクスト銀行(以下、大和ネクスト銀行)の「応援定期預金」の残高が、2020年10月16日に1,000億円を突破しました。

 約3年という短期間で残高1,000億円に到達できたことは、“SDGs”への社会的な関心の高まりを背景に、本商品が“SDGsに貢献できる預金”として、多くのお客さまにご評価いただいた結果と考えております。改めて感謝申し上げます。
 
 今後も、大和証券グループが掲げるSDGs推進アクションプラン“Passion for SDGs”に則り、SDGsの達成へさらに貢献できるよう、様々な施策を実施していきたいと考えておりますので、大和ネクスト銀行「応援定期預金」について引き続きご支援賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 
●「応援定期預金」の商品概要 (詳しくは大和ネクスト銀行のウェブサイト (リンク ») をご確認ください)
【画像: (リンク ») 】
※応援定期預金のお預入れは、お客さまによる寄付行為ではありません。そのため、寄付を証する書面等の発行はありません。税制等について、詳しくはお客さまご自身で公認会計士・税理士にご相談ください。

 
●大和ネクスト銀行の「応援定期預金」が2020年度のグッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞
 グッドデザイン賞とは、1957年に創設された日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の仕組みです。デザインを通じて産業や生活文化を高める運動として、国内外の多くの企業やデザイナーが参加しています。これまでの受賞件数は48,000件以上にのぼり、受賞のシンボルである「Gマーク」は、よいデザインを示すシンボルマークとして広く親しまれています。
               ( 出典:グッドデザイン賞ウェブサイト (リンク ») )

【画像: (リンク ») 】

 
●株式会社大和ネクスト銀行(代表取締役社長:夏目景輔)について
 「“貯蓄から資産形成へ”の潮流の中、証券グループの銀行として、お客さまの資産形成ニーズに沿った商品・サービスを提供すること」および「銀行の公共的使命を全うするため、健全な業務運営、安定的な経営基盤の維持・強化に努め、社会からの揺るぎない信頼を確立すること」を経営方針として、2011年に開業した大和証券グループ本社が100%出資する銀行です。

 
以上

【画像: (リンク ») 】



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