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「新型コロナは永遠に続き、脱毛する後遺症と重症化のリスクも続く」(テレワークコラム)

鈴与シンワート株式会社

2020-11-19 16:00

阿佐美空氏のコラム最新号が鈴与シンワートで公開されました。興味がある方はご覧ください。
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私は永遠に続くと思っています。何故なら過去において人類が感染症を撲滅したのは天然痘のみでほかに撲滅できたものがないからです。きっと新型コロナウイルスの騒動はインフルエンザと同じように人類は長く付き合わないといけないことになると思っています。

仮にワクチンが開発されて全世界に普及したとしても、毎年ワクチンを打たないといけないことになると思うのです。何故ならコロナウイルスも進化していくからです。ご存じの方はあまりいないかもしれませんが、インフルエンザのワクチンは、開発者が今年の有効傾向を予測して毎年作っているのをご存じでしょうか?つまりイタチごっこであり、毎年ウイルスの進化に合わせてワクチンを作っていくことが延々と続いているのです。新型コロナウイルスも同じような感じになりますよね。きっと。

その新型コロナウイルスの用のワクチンですが、糖尿病患者にも効くのでしょうか?インフルエンザワクチンの場合は、打った人もインフルエンザによって発熱しないだけで発症はするそうじゃないですか。つまりはワクチンを打ってもインフルエンザにかかることはかかるということですよね。そういう意味では新型コロナウイルスのワクチンを打っても悪化しないだけで感染はするということですよね。その悪化の度合いは糖尿病感謝の場合は悪化しやすいはずなので、ワクチンを打っても健康体の方より悪化するはず、、

そして、新型コロナウイルスの怖いところは後遺症です。先日NHKのニュースでも感染者の脱毛症の話が出ていました。

(この続きは以下をご覧ください)
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