セミナーレポート)ヤマハ UTMアプライアンスUTX100/UTX200 ファーストルック(ランシステム黒澤一秀氏)

SCSK株式会社 ネットワークプロダクト部

2021-03-08 09:00

SCSK株式会社ネットワークプロダクト部は「セミナーレポート)ヤマハ UTMアプライアンスUTX100/UTX200 ファーストルック(ランシステム黒澤一秀氏)」を公開しました。
###

1/25にヤマハから発表された、UTMアプライアンス「UTX100」「UTX200」のwebセミナーが2月に開催されました。私もセミナーに参加しましたのでレポートします。

今回発表された製品はUTMアプライアンスというカテゴリーとなり、これまでヤマハネットワーク製品にはなかった新たな領域の製品となります。これまでファイアウォール製品としてSRT100、FWX120がありましたが、これらの後継製品ではありません。

Unified Threat Management略してUTM、日本語では統合脅威管理と表現されます。今回ヤマハから発表された2製品UTX100、UTX200(以下、UTXシリーズ)は、ヤマハネットワークの利用者が多い中規模企業(SMB)向けのネットワークセキュリティを強化する位置づけの製品となり、2021年3月発売予定とのことです。

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    793万人分が流出した実例も──国内被害事例に学ぶ標的型攻撃メールの見抜き方

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]