2021年4月13日、Doris Au
先月、バラクーダがセキュリティ中心のRMM(Remote Monitoring and Management)プラットフォームの新しい名前を発表したことをご存じでしょうか。このプラットフォームは、これまではBarracuda Managed Workplaceと呼ばれていましたが、今後はBarracuda RMMと呼ばれます。Barracuda MSPはMSP(マネージドサービスプロバイダ)パートナーが提供しているセキュリティ中心のサービスに引き続き注力しているため、この変更は魅力的なステップです。
Barracuda RMMの最新リリースでは、名前の変更だけでなく、新しい統合などの機能強化も実装されています。今回のリリースの詳細について、Barracuda MSPのシニアプロダクトマネージャであるMark Whiffenに話を聞きました。
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